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農業はなるべく時間をかけずに生産性を上げるもの、家庭菜園はなるべくムダに時間をかけあれやこれやを楽しむもの。真逆なんです。このサービスはそれじゃない感ありますね。
よくある「女性の悩みにストレートに解決策で答えちゃダメ」案件と似ています。
欲しいのは答えじゃなくて、こねくり回してうんちく並べて、いろいろな食べ方に挑戦して、、、です。
家庭菜園などのコンシューマー向けサービスは、商用サービスとしてマネタイズできるかどうかが一番のポイントでしょう。
過去には、ドコモがサカタのタネや学研と組んで「みんなの園芸広場」というサービスを展開した例がありましたが、有償率が上がらず撤退したという例もあります。
「なんか枯れちゃったんですけどなんでですか?原因はよく分かりません」
みたいな素人の質問に答えられるほどのAIだったら、俺も使いたいです。
これは、3社ある家庭菜園のサービスのどこかと提携し、過去データの蓄積から行うものなのか、それともカゴメ含めて種苗メーカーと提携して、提供するサービスなのかが気になります。
コールセンターみたいな感じでしょうか?

家庭菜園は、一方的な受講形式よりも、家庭菜園農業者同士の横のコミュニケーションが作れることが強みだと認識していました。

MRIが行うってことは、コンサルに繋げるのかな?
AIの活用は、こうした手軽な所から広がっていけば良いですね。
投資相談だと、相談者が損した時の責任が問題となりかねませんが、トマト栽培であれば、トマトが万が一枯れてしまってもAIの責任を問う人はいないでしょうから(笑)。
質問に対して専門的な知見から答えて欲しい分野はいくつもある中で何故家庭菜園…?とは思いました。
株式会社三菱総合研究所(みつびしそうごうけんきゅうしょ)は、東京都千代田区永田町二丁目10番3号に本社を置く、日本のシンクタンク、システム開発会社でシステムインテグレーター(ユーザー系)。略称は、MRIまたは三菱総研。 ウィキペディア
時価総額
540 億円

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