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15日間の連載をご覧いただきましてありがとうございます。

なかなか教育をテクノロジーで進化させることには時間がかかります。

しかし、学校の教育現場に対しては、前半7日間のように、しっかりと先生の補助ツールとして進路選択から学習への一気通貫のプラットフォーム提供、生徒一人一人のアダプティブラーニング(個別最適学習環境)の実現を支援していこうと考えております。

また、放課後の個人学習に対しては、中盤6日間で述べたようにオンラインビデオにとどまらず、人を入れることによるオンラインコーチ、そして、テクノロジー・人・空間を再設計したリアルでの新たな学び舎への挑戦をしていきますし、コンテンツも英数国社理の基礎知識にとどまらない、今後の子供達が学ぶべきコンテンツを積極的にイノベーターの皆さんとオープンイノベーションで提供していこうと思っております。

そして、このような日本での挑戦と同時に、新興国ではより教育格差是正や良質な教育サービスへの渇望があります。我々は各国の教育関係者と教育を変えたい志をもった仲間とともに、「世界の果てまで最高のまなびを届けていこう」と思っておりますし、それにより、「distoributors of wisdom」な世界を創ることに失敗を恐れず邁進していこうと思っております。

そうなれば、「個の尊重」がなされた世の中・社会に一層なれると思います!
Quipperのインドネシア事業、昨年、取材をしました。現場のビジネスの雰囲気は、下記から感じて頂けると思います。記事に登場している本間さん、船瀬さんも登場しています。先日、船瀬さんがシンガポールにいらしたとき、チャイナタウンの飲茶で朝ご飯を食べながら、熱血議論を楽しみました。

「7カ国で生徒は300万人。リクルートは教育市場でも勝てるのか」
https://newspicks.com/news/1863914

*連載「リクルートは世界で勝てるのか」より
https://newspicks.com/user/9412
日本のサービスが遠い国で何百万人というこどもに必要とされているなんて、ステキですよね。
急成長を遂げるインドネシアの、ちょっとワイルドな教育事情についてお聞きすることができた貴重な対談でした。

Quipperの勢いすごい!

オンライン学習の目指すところは教育の効率化とキャリアのショートカットにある気がしています。
ものすごい速さで広まっていますね。東南アジアの発展途上国は、教育の重要性を分かっている大人が多いのでしょうね。日本への信頼度も高いですし。リクルートに加わった利点をうまく活かした展開です。
教育、医療はインドネシアで足りないもの。ここに目を付けるQuipperは凄いと思う。
この連載について
大学受験と小・中学生の日々の学習を支えるオンライン予備校「スタディサプリ」、社会人の英語学習を応援する「スタディサプリENGLISH」に関する情報をお伝えしていきます。
株式会社リクルートホールディングス(英語: Recruit Holdings Co.,Ltd.)は、求人広告、人材派遣、販売促進などのサービスを手掛けるリクルートグループの持株会社である。江副浩正によって創立された。 ウィキペディア
時価総額
5.19 兆円

業績

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