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1日6時間労働の正社員。
給料は普通の正社員の4分の3。
という選択肢を設ける企業があっても良いと思う。
高齢者や子育て中の主婦の比率が高くなるかもしれないが。
直接的な経済効果だけで政策評価する以上やむを得ないところがある。

何らかの手法で、ソーシャル・キャピタル(社会共通資本)の充実・成熟度合い数量化できるならば、異なる結論になるだろう。

因みに、社会内での権力関係や分裂を強める政策はこのソーシャル・キャピタルを劣化させる。

安倍政権の弾力性のない懐古的政治理念は、進歩とは真逆だ。社会内で、絆ではなく分断を、相互理解ではなく相互不信を徒に増幅させている。結局、日本の価値を押し下げているように思う。
うちの介護施設は7時間労働でやっているが、一般的な介護施設の人員体制と同じなのでとても不便。結局1時間残業してたり、8時間で上手く回るようになっているのだ。介護職の負担を軽減するために、6~7時間労働でも上手く回る人員体制にしても経営のなりたつ介護報酬のアップをしてもらうしかない。
世の中には様々な福利厚生プログラムが溢れていますが、変な施策やるよりこの3つに集中した方が良いと考えてます。
①労働時間を短縮する
②給料を上げる
③仕事の価値を感じられる環境をつくる
2年試したのはすごいと思った。成果は曖昧ですが。
「労働時間が短くなると労働者はより健康になる」

「労働時間短縮による労働力不足の穴埋めに追加で17人の職員を雇わねばならず、そのための費用が1億4500万円かかる」

労働時間を短くしたらその分給料を下げないと持続出来ない

給料と健康のトレードオフで労働者が選択出来る制度が望ましい
なんか曖昧結論ですね。

職種が限定されてますし、6時間労働が必ずしもよいかも言われると微妙。

意味のない会議をはじめ、価値の源泉ともならない無駄なルーチン作業とかありますよね。そういうの全て取っ払えばよい。

意外とそういう地味なところに手をつけないんだよね。みんな。
"会議を減らせば良い"と言う意見が散見されますが、よほど簡単な意思決定の事案を取り扱う業務以外は無理でしょう( ´_ゝ`)
"欧州至高であれば、先進的"と勘違いする最たる事案。
デンマークに暮らしてみて思ったのは、北欧の人達の働き方はシンプルだということ。職場で"No"ということに美学を持つ人達がある一定数おり、優先順位を常に意識して仕事をしている。またEmailのやり取りをとっても、非常に短く簡潔に必要なことだけが数行でまとめられている。6時間でも利益に繋がる働き方ができる習慣や文化はあると感じる。ただ、8時間でも6時間働くにしても、短期で成果を出すことのできるスキルやマインド、態度を継続的に育成しないと、単純に時間を短くするだけでは、なかなか利益に繋げるのは難しいのだと思う。
スウェーデンのスタートアップ・エンジェル投資家・VC・政府関係者と密にコミュニケーション取っています。効率がすごく良いです。最重要項目にフォーカスし、それ以外はバシバシと捨てていきます。打ち合わせが30分を越えることはあまりないです。