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指紋認証、怖いです!
暗証番号なら変更出来ますが、指紋は変更できないので、一度情報がもれたら、終わりですから。
生体認証が今のところは一番利便性・安全性に優れていると思うので、とりあえずは是非実用化して頂きたいのですが、昨今は写真から指紋を特定して偽造したりする犯罪もある。僕なんかは水仕事を長時間やると指紋が消えてしまったりしてiPhoneがその指では立ち上がらなかったこともある。まだまだ試行錯誤というところかな。
生体認証推進派としてコメントへコメント
・指紋セキュリティに関して、少なくともiPhoneのものは「生きた指」にしか反応しません
>切断された指ではiPhone 5sの指紋認証は突破できないことが明らかに http://gigazine.net/news/20130918-severed-finger-iphone-5s/

・生体認証が万が一コピーされても、暗号上で変更する技術は開発されています
>「キャンセラブル生体認証」日立製作所 http://www.hitachi.co.jp/rd/portal/glossary/jp_ki/kyanseraburu_seitaininshou.html

無論、この技術が使えない仕様もあるので生体認証は完璧ではないが、利便性とセキュリティの双方を兼ねそろえたのが生体認証(+パスワードの組み合わせ)なのは、当面かわらないと思う
本人確認のためにパスワードでなく、生体認証に移行していくことは世の流れと思います。安全のためにパスワードを長くしたり英数字の混合にしたりというやり方もありますが、覚えていられなくなり、カードにパスワードをシールで貼るような事態にもなり得ます。
#福田峰之でした。
理想はスマホ決済ですが、カードのセキュリティなど考えてこれも一つの方法かと思います。今考えられるカードの認証としてはすごいと思う。
指紋だけでなく、Face Recognitionや過去の取引実績なども含めた複数のデータで認証できるブロックチェーンの仕組みはヨーロッパでスタートしています。ターゲットとしてはunbank(銀行を持っていない層)の人たち向けの解決策ですが、先進国での普及よりも発展途上国の方が技術の進展が加速するかもしれません。

Humaniq
https://humaniq.co/
カードいる?スマホでいいじゃん、、、と。
カード側に読み取り機能を付けて、今のICチュプ型の読み取り装置を使えるのは凄いなあ。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh(Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
221 兆円

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