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先日、軽井沢の某所で永ちゃんとそのお連れ、そしてISAKの小林りんさんの4人でカウンターを囲む機会があったのですが、容姿風貌はもちろんですが、ISAKの成功をもともと知っていて喜んでくれて色々褒めて頂くなど、その偉ぶらない姿勢もカッコよかった。軽井沢は色々な出会いの場ですね。
「ゼロ」を作るために「成り上がり」を読んだ。面白かった。
キャロルや矢沢永吉は「大学に行かなかったほとんどの若者」を代表。
このセグメントの心理に着目できるのがすごい。目立たないけど、一定の価値観を持っている層はなかなか見出せない。研ぎ澄まして、見出す努力をしたい。

「時流に乗らないこと」の大切さ。時流に乗ってヒットしたバンドは、時流とともに消えていくんです。
Tech全盛の今の時代にどう考えるか。時流に乗るところと、乗らないで独自の商品サービスを訴求するところを明確に分けないと、もしくは「完全に乗らないと決断」しないと、新しい価値は創造できないということでしょうか。時流を超越して求められる独自性を追求したい。
【第9話】矢沢永吉の『成りあがり』を糸井重里さんが取材・執筆・編集していたとは今回、初めて知りました!
「時流に乗らないことの大切さ」。
それは同時に、「新たな時流をつくることへの覚悟」ですよね。
時を超えて、錆びていかない人というのは、そうやって時を読み、環境や人々の感情を読むことに長け、時流に流される人たちの心の奥底に眠る熱情を掻き立てることができる。
成り上がり、って本の存在は知ってたけど、それ糸井重里さんが編集してたのは知らなかった〜
矢沢永吉的なものを学ぶために読んでみよう
「時流に乗らないこと」
コツコツとやることの重要性です。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。