新着Pick
997Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
遅く帰宅した日に残り物のお米とお味噌汁を食べるのがとても幸せですが、一方でチームメンバーとがっつりラーメンを食べて帰ったり一杯だけビールを飲んで帰ったりして、夜遅くにこんなことして〜〜とたまに罪悪感を味わうのも幸せです笑

体を壊さない程度に、心に良いものを食べるのが一番ですかね。
【料理】残業しても帰宅後に料理をちゃんと作るようにしているけど、それができるのは職住接近という選択肢をとったから。通勤に片道1時間半ほどかけていた時にはそもそもほとんどやる気が起こらなかった。

職住接近の生活に変えてから、通勤にあてていた時間の一部を料理の時間にあてられるようになり、料理をしだすと自分なりに「美味しいものをつくろう」という意欲がわいてきて、レシピを利用していても色々と想像力をめぐらして工夫を凝らすようになった。

最近のマイブームはサウジアラビアに駐在していた時に出会った中東料理、築地で格安で売られている鮪のテールやアラなどを利用した料理。その他、出汁やソースなどについても学んでいるのだけどこれがけっこうおもしろい。
残業はしないが家で1人で夜の食事をつくることはままある。お雑煮、お茶漬け、スパゲッティをよくやる。ただし残業後ではないので食べるのは18時ごろ。
遅くまで仕事してた時期は、やよい軒やなか卯を21時くらいまでに食べ終わって、仕事に戻る。ということを昔やってました。あまり遅い時間に食べると太りやすい。
この記事はとても面白かった。さっそく筆者のご著書「今夜も終電ごはん」をアマゾンでポチりました*(^o^)/*

シフト勤務は別としても普通のサラリーマンが終電までごはんを食べられないような勤務形態そのものがおかしい。本来はこっちのほうをなんとかしたいですよね。この本をさりげなく上司のデスクの上に置いてみてはどうでしょう?
ナポリタンいいですね。上に目玉焼き盛りたくなりました。
遅く帰っても気力と体力が残っているうちは、自炊するようにしている。
良い気分転換になるんですよね。
僕は必ず家で食事をつくります。精神衛生面だけでなく経済的でもあるため。

記事のような簡単レシピ以外には、土日にまとめて作ってローテーションしたり、煮物にして週が進むにつれての味の変化を楽しんだりする
アメリカでは軍人さんの書いた「世界を変えるには朝一番にベッドメイクをすることから」という自己啓発本が売れていますが、それに通じるところがありますね。一日の終りに、ほんのささやかな達成と完結感を持たせるというのは、「明日につながる」ということでしょうか。
お酒飲まない人大変そうだ、という感想。飲む人間はまず炭水化物がいらないので、どんなに遅くてもお酒があれば豆腐やナッツ、漬物だけで夜ご飯が完成する