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こういう市場は、一社独占になる傾向が高いですね。

オークションではヤフオクが一人勝ちでしたし…。
やはり、参加者と品目の多いところが、ますます多くの人と品目を集めてしまう。

新たな付加価値を付けないと、二番手、三番手は厳しいです。
フリマ/EC事業は、元々出品が集まれば、購入者が集まるというネットワーク効果がある構造になっている上、メルカリの場合は出品者が購入者に周る構造で更にネットワーク効果がきいている。

US、UK海外各国でこの勝ちのサイクルに入れるかが今後の勝負!

*メルカリは投資支援先になります
Lineフリマに続き大手で2社目の撤退。ベンチャーでも大手に勝てるという好例をメルカリは作りまくってる。

手数料無料の他フリマアプリに同時出品した事あるが、結局売れない(購入者数が少ない為)。どの程度までリードをつければ追いつけないか分からないが、フリマはメルカリで決まりだとユーザ視点で思う。

他フリマより脅威だなと思うのは、やはりヤフオク。
高価格商品の品揃えでは、やはり圧倒的。出品製品群で棲み分ける感じな気がしてます。
フリマはまだ別の方向性があり得るとおもう
合理的な判断。伸びてはいても目標値に達しなかったから撤退ってのは実際やるのはなかなか難しいもの。
やはりフリマ事業はメルカリ一人勝ちになりそう。もうどこも参入しないくらい強い。
スタートトゥデイは、ZOZOフリマに本気で取り組んでいるようには見えなかった。ZOZOの持つファッションというイメージも悪い方向に働いたと思う。
ZOZOは、もっと早いタイミングでCtoCビジネスからは見切りを付けていたのだと思います。

下記の記事の前澤さんコメントを見ると、CtoC市場がシュリンクしていく考えを以前から持たれていた印象を受けます。
https://newspicks.com/news/1457945/
市場によって、リーダー企業もフォロワー企業も成功するケースと、リーダー企業のみが勝つ市場がある。フリマに関しては後者で、出品するものが限られてるので、一番人が多いところへ出品するし、一ヶ所に出品者も買い手も集まっていた方が非常に効率的でことが足りるからである。

コミュニケーションのLINEも一緒で、分散するよりもみんなLINEを使ってる状態が便利。

そういった意味では、今盛り上がりつつある割り勘系のアプリも統一されていることが発展条件になる市場かと。

他の市場ではリーダー+フォロワー企業の大手三社くらいが大きくなるが、これらの市場は別であり、リーダー企業とニッチャー企業が生き残る市場。

リーダーになれなければ、大きく差別化し、ニッチな領域で勝つしかない。

例えばブクマなどは本に特化していたりするので、そういった戦い方が必要なのかと。そういった意味では、差別化できずフォロワーとして戦いをして苦戦するよりかは、いさぎよく撤退が良い判断なのかもしれない。
メルカリもまだテコ入れすべきところはあるけど、独走なんですねえ
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
6,548 億円

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