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兎に角、生きてる限り働かなくてはいけないので、出来るだけストレス溜めずに、よく寝て、病気予防で身体を温めて、適度に運動して、適度に人と交わって、野菜とタンパク質のバランスを考えた食生活で、夜は読書に興ずるのがいいかと思います。仕事柄曲作りは意地でもやめない様にハッパはかけます。
「いつまでも健康で長生きを」 これが実現できて来たら、「いつでも命のスイッチオフを」なのかなぁ。生まれてくるのも死ぬのもコントロール出来ない方が、人は豊かな人生を送れるのではないかと感じているのですが。
記事内容からずれたコメントで失礼致しました。
人生100年時代に60歳定年で年金暮らしはあり得ません。
ソースの捉え方により、ここまで記事の角度が違うのか、という例を示してくれた。
個人的には昨日の人口推計は「改善」として捉えています。
https://newspicks.com/news/2176482
毎回毎回、悲観的になるのは数値上仕方ないのですが、前回の推計と比べてどうだったか、の比較が議論になっていない。今回改善した、ということは次回の推計でもさらに上向く可能性もある。メディアも悲観論ばかりではなく、心が上向くように報道する姿勢も必要だと、このソースを通して感じたことです。
社会保障の観点から働き続けるのはいやいやでなければいいとして、
権限持つ世代の高齢化には反対。いまでさえ他国に比べて意思決定層の年齢が高い。年齢のダイバーシティを意識したほうがいい。
リンダ・グラットンが『LIFE SHIFT』を出版してから、日本でも多くの人が「100年人生」を語るようになった。そこでセットになるのが「70、80まで働き続ける」という見通しだ。それはしんどいことのように見える。しかし見方を変えれば、常に他者のために何か貢献する存在であり続けることで、前向きに人生を生き切ることも意味する。そして、たとえ寝たきりになり、何もできなくても、人は他者のために存在している。この神秘の逆説に思いを致すとき、僕らのライフストーリーは、新しいステージに入る。
超高齢化社会だが、若者も高齢者も、正社員になろうが、起業しようが、クラウドワークしようが、Youtuberになろうが、アイドルになろうが、電子書籍で出版して作家になろうが、メルカリでモノを売ってドロップシッピングしようなどなど、年齢に関係なくなんでもできる世の中になった。

キングカズもイチローだって引退してないし、引退なんてどうでも良い。

超高齢化社会で少子化という最先端の日本はそんな感じで良い。

ちゃんと改善の兆しを見せていると思っていて、
夫婦全体の75%以上は2人以上の子供がいる。

男女だけでなく、婚姻と家族のあり方は様々であるとすればいい。

だから色々と手立てはあるから大丈夫、
と私のゴーストが囁いてます。
引退してもつまんないと思うんですが。。
高度成長期は、15歳から55歳まで40年働いて、70歳前に他界するのが普通でした。つまり、人生の半分以上は働いていたわけです。
それなら、人生100年時代を迎えて、20歳から70歳(80歳?)まで働くのが当然では?
幸い、少子高齢化による労働力不足で高齢者が仕事を見つけるのも楽になっていくだでしょうし。
じじばばの豊富な人生経験に伴う安定した愛情供給という武器は若者には中々真似できませんし、ましてやロボットには代替不可能でしょう。そんな最強の武器を眠らせておくのは勿体ないですから、それを提供したい人とそれを必要としている人とを国策として適切にマッチングさせ、やる気のある人には年齢に関わらず仕事と給与を国が保証したら良いと思います。それにより国民の老後不安を取り除き、その労働力により教育と介護を無償化したらみんなハッピーです。

月100時間×時給1000円=月10万円を上限としてもその給与に加え年金が月6.5~20万円支給されれば合計16.5~30万円になり十分生活可能です。月100時間とは週3日程度の労働ですから体力面でも無理がありませんし余暇を好きなことに当てられます。その予算もGDP比5%程度ですみますし、貯金が不要な社会になるので乗数効果もかなり高い(3以上)数字になると思います。