新着Pick

ゴルフレッスンプロ、1000人超が破産の危機

東洋経済オンライン
「タダでウェブサイト作ります。開設後の管理や運営もすべてお任せください」――。こんな勧誘を受けて、…
391Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「実際にウェブサイトが出来上がり、いざ契約という段階で」が意味不明。
なぜなら、ウェブサイトの作成というサービスの提供が履行されているので、最初の契約①は完結している。

だから、「いざ契約」の契約②は、パッケージソフトの購入契約ということになる。①と②が紐付きになっていることをいわず、無償と誤認させているので詐欺に該当するのでは?

信販契約は、原因契約が無効のときや原契約者が破綻したときなど、常に問題となる。信販会社の多くは、原契約の事情を承知しているので、信販会社にも責任がある。
あくまで記事の範囲内ですが、同一の信販会社だとしたらその会社も一枚噛んでいるような気がします。

例えば、エステの代金をカード一括払いで払った後にエステ会社が倒産してサービスを受けられなくなれば、カード会社や信販会社に対しても支払いを拒絶することができます。

信販会社としては、当然このようなリスクを避けるために「サービス内容」をチェックするはずです。
二束三文のサービスや商品で多額の契約を通すのは、なんだかおかしい。

続報を待ちたいと思います。
タダより高い物は無かった。これに尽きるでしょう。

スポーツ選手って考えずに、疑わずにやる傾向を感じます。
自分の頭で考えることが大切という当たり前の話しに落ち着きます。
それだけゴルフレッスンプロがカモであることがわかったということでしょう。これからもカモにされ続けると思うしこのニュースをみて詐欺師が暗躍してるでしょう
営業戦略には、業界独自の人間関係(ネットワーク)を利用して、紹介や受注率を高めるという考え方があります。
信頼できる人からの紹介というチャネルは、「安心」という空気感をつくり、サービスの本質が見えにくくなるリスクが存在する。

良いサービス=バカな?→なるほど!→ありがとう!!
悪いサービス=なるほど!→バカな?→ふざけるな!!

良いサービスは、良い意味で期待を裏切る。
クレームではなく「ありがとう」を生み出すサービスをつくりたい。
スポーツの世界は体育会系で、ゴルフに限らずこのような状況に陥りやすいのかもしれない。このケースからは、やはり契約の内容をしっかりと把握すること、先輩だから断ることができないというジレンマから逃れること。そして、しっかり自分で判断する大切さを学ぶことができそう。
ソフトの売買契約と広告契約との関係の詳細が不明ですが、場合によっては割賦販売法上の支払停止の抗弁権を争う余地があるかもしれませんね。
ソフト売る一方で、分割払いの金額と同じ金額を顧客に広告費で戻して、本部コストは新規顧客からの前金で賄ってたっぽいが、こんな仕組が続くと思ってた経営者は何を考えていたのだろう。
60億円の契約を巻き取った詐欺ということか。
簡単なホームページとドメインだけなら5000円もかからないですよ笑
株式会社東洋経済新報社(とうようけいざいしんぽうしゃ、英語: TOYO KEIZAI INC.)は、ビジネス書や経済書などの発行を専門とする、日本の出版社である。 ウィキペディア