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NewsPicks編集部

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小池さんは国内外に人脈が拡がっていて、いざと言うときには誰かが助けてくれる。キャスター時代の人脈はもちろんですが、それ以外でも積極的に人と会い、絆を保つ努力をされていると感じます。半年しか在学していなかった関西学院大学でも卒業生扱いでその卒業生から色々サポートがあるし、経済界でも小池さんファンは(意外に?)多いのです。その理由は人一倍の気遣いにある。人の話を聞く、相手の苦労をいたわる、自分でもてなす。そして、前にも書いたように、話が面白い。(日本語でも外国語でも)30分に1回は笑いを取るので話していて飽きないというのも人を惹きつける秘訣かもしれません。

ちなみに小池さんは経済人とのゴルフ談義の番組を持っていたので、実はゴルフもお上手と聞いています。
出会った人たちの素晴らしさに気づけることも小池百合子さんの素晴らしさだと思いました。このシリーズ、とてもためになります。また、安東プロのコメントが記事をより興味深いものにしてくれていると思います。NPの良さ感じています。ありがとうございます。
WBSの初代キャスターだったんですね、知りませんでした。小池さん世代のテレビで活躍していた方々はやはり革新的でバイタリティ溢れる方々ばかりな気がします。近年のテレビに「キャスター」的な人がいないのは、やはりプラットフォーム自体が時代遅れになってきたからでしょうね。
小池さんのキャスター経験は大きな強みの一つなんですね。学者や経営者たちの多角的視点に触れる機会が引き出しの多さにつながる。 唯我独尊でなくビジネス感覚を持つ政治家は非常に重要。 そのご経験と引き出しで、周囲のブレーンや事務方さんと変化を上手に起こせるか、その点が楽しみ。
「飛び込むことに躊躇はない」
そして飛び込んだ先で、食い込んでいく。
人脈をつくるというと簡単だけど、
その先々で、
濃い印象を残していたんだろうな、
そう感じ取れる。
わー、アルビン・トフラーが出ていた時の「竹村健一の世相講談」、父親と一緒にみていたのを覚えています。あの時のアシスタントが小池さんだったんですね。

世界を俯瞰的にみている人の話を聞くのがお好きとのこと。私もそうです。
もしかしてこの番組のせいか(笑)
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。