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関係者によると、ドコモだけで先週30万件を突破したので、加入者数は伸びていますが、投資を回収できるレベルには程遠く、収支面では当面厳しい状況が続きそうです。
このビジネスモデルだと日本では厳しいと思います。サッカーを映像で観ることにお金を払った経験が無いんです。市場規模を想定していると思うんですが、文化として課金してサッカー観る習慣がないので、980円でも高く感じるのです。つまり、市場規模の想定を間違えていると思うのです。そうすると、投資に対するキャッシュインが想定より低いと思います。

Jリーグに発展して欲しいからDAZNにも成功して欲しいです。加入者を増やす必要があるわけですから、ドコモと組むよりも、J1からJ3の各クラブと提携してみたらどうでしょう。あと日本サッカー協会。クラブの収入と支出にDAZNが要素として関係するモデルに改革し、クラブとDAZNで加入者からの利潤を配分したらどうでしょう。ターゲット顧客は各クラブの熱狂的サポーターです。ドコモより顧客までの距離が短いと思います。デバイスはスマホだけでもないし。全ては日本サッカー発展のため!
日本だけではなく当然アジアでの人気拡大が前提となっているだろうし、人気が出てくると視聴者数の伸びはすごくなる。鶏が先か卵が先か。先行投資でそのジレンマを解決しようというチャレンジ。
それでもスカパー!よりも加入者数多いのですよね?しかもドコモは市場の50%未満です。
私は裾野の拡大によって、リーグが盛り上がり10年後にはDAZNの投資がいい投資であった、ということを望みます。
オンデマンドがスカパー!よりも全然いい。
おそらく「採算ライン」は織り込んでいると思います。

今はともかく加入者を増やすこと。
多くの企業が今まで実践してきたビジネスプロセスです。

「加入者数」は力。
それを足がかりに様々なビジネス展開ができますから。
DAZNの幹部に話を伺う機会がありました。オルレコベースの話なので多くは書けませんが、あえて上場を取り下げて非上場会社に形態を変えて今回の事業に挑んだ経緯には、なみなみならぬ決意を感じました。精緻に日本のマーケットを分析していて「最初は採算を度外視して臨むが、必ず成功できる」と自信を持っていました。サッカー一辺倒のイギリスと違い、日本は1人がサッカーも野球もバスケも楽しんでいて、スポーツビジネスの潜在力はとても大きいとみていました。サッカーだけでなく他のスポーツへの進出も視野に入れていました。
スポーツ映像配信のビジネスモデルについて検討したことがありますが、一零細企業では投資が大き過ぎることから断念した事があります。

投資回収は容易なことではないと思いますが、スポーツや文化の啓蒙にテクノロジーが活用され、発展していくという理念は大切にしたいものです。
経営に関しては時期早々でしょう。
私の考えでは、野球でもそうですが、複数年契約したらその年数を終えての判断で良いと思います。
もちろん会社が潰れては行けませんが、それが投資ということでしょう。投資にしても、いくつもの投資の仕方がありますからね。日本のスポーツの発展にはDAZN は欠かせない存在になると思います。だって他のメディアはすでに結果を残せていないわけですから。あとは、スーパースターの出現が鍵となりますね。
そうすれば、従来のスポーツファンのみならず、必ずファンは増えます。スポーツ大国の例を観てみればわかります。大きなヒントがそこには有ります。
まあビジネスモデルが違いますからね。
単純な加入者を増やすのとは。
いつ本当の狙いが明らかになるかな。
加入者が伸びてもまだまだ回収までは程遠い。Jリーグだけではなく、プラスアルファが必要になりそう。巨人戦の放映権を買うのが手っ取り早いような気がする。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社(NTT)の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
8.72 兆円

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