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吉野家をきっかけに大手がどんどん参入し、活性化して欲しい。質も上がるし、値段も下がっていくだろう。大手チェーンは店舗でも提供出来るようにすると、介護が必要な高齢者の外出の幅も広がるのでお願いしたい。
例えば健康についていくら正論の保健指導をしたところで、やっぱり吉野家は美味いから食べちゃう。じゃあ、吉野家にヘルシーメニューができればそっちを選んでくれる人もいるかもしれない。

もちろん市場の介護食ニーズを踏まえ、経済合理性があると踏んだから乗り出したと言えばそれまでかもしれません。

ただ下記のゴルゴ戦法でも感じましたが、育児介護にしろ健康問題にしろどんな分野でも、普段から市民権を得ているところを媒体として問題に参入していくのはマーケティングとして重要ですし、何より歩行という面からも食事の楽しみを求めて外に出る期待ができるので医療福祉に関係する私達からしてみてもこういった動きは喜ばしい限りです。

https://newspicks.com/news/2131757/
タイトルを見て一瞬驚きました。

介護食のニーズはこれから飛躍的に増えると思います。
おそらく他社も追随するでしょう。

要介護になっても「美味しいもの」を食べたいですよねー。
介護「食」市場と言いなさい!
和民みたいに施設系に参入するのかと思った。
単なる胃袋は飽和するなかで、介護食、離乳食、糖尿病患者向け、ベジタリアン、グルテンフリーなど、目的に応じた食への対応は今後も進みそうです
見出しを見て、介護事業そのものに参入するのかと驚きましたが、介護食市場だったのですね。それならまだ納得できます。
異業種から介護事業への参入は悲惨な失敗が目立ちます。訪問介護最大手だったコムスンはグッドウィル・グループの傘下に入りましたが、運営がつまずき刑事事件に巻き込まれました。ワタミも迷走を続けました。利益と株主配当を目的とする営利企業を公的サービスに参入させること自体を疑問視する指摘もあります。
覚悟と情熱家と、しばらくは採算度外視でやり切るぐらいの高い志がないと本物の介護事業はできないと思います。そんな企業が出てくることを願います。
牛丼にこだわることなく「吉野家のやさしいごはん」をシリーズ化していったらおもしろいんじゃないでしょうか。
ネームバリューのある吉野家が参入することで、注目が集まるのは良いことですね。あとはしっかりとスケール化できるかどうか。
正しいターゲッティングでしょう。客層としては、吉野家ブランドが一番生きる世代。この世代は、かつてモーレツ社員として働き、少ない時間に高級感があって、安く、すぐ食べられる吉野家へ頻繁に通った。
なるほど。かなりニーズがあると思います。
友達のお父さん(お母さん他界の為一人暮らし)は
ほぼ毎食セブンイレブンか牛丼との事でした。
これはこれで心配してるという話題で話にあがったのですが…。
高齢者、特に一人暮らしの高齢者の問題の一つが「食」の為、「やさしいごはん」は助かると思います。
宅配も合わせて、高齢者でも「健康的に食を楽しむ」マーケット&メニュー開発ぜひ!
吉野家を若い頃食べたことがある人が高齢者になっても近い味を食べられるというのはすごくニーズがありそう。

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