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濱口さんの凄さって、混沌とした状態にある思考をロジカルに、グラフィカルにピシッと整理して『こっちにいこう!』と言えるところだと思っていたけど、アメリカの小学校に入学した話を聞くと、その凄さって濱口さんのゴクゴク一部しかみていなくて、この人、とんでもない人なのでは、と恐ろしくなった。

日本と違い、アメリカの教育は面白かった、とのことだけど、直談判で入学と卒業してステップアップする、なんていう突飛なことしてたら、日本の教育も面白く感じそうな気もした。そういう異端を受け付けそうにないところがそもそもの問題なのかもしれないが。
米国で小学校から大学まで行った話には度肝を抜かれました。行動力に敬服します。
アメリカの教育が面白いというより、小学1年生に入学する濱口さんの行動が面白すぎる。そんな視点で世界を観ると、何をしていても多くの学びがありそうです。

そんな突き抜け方はできないですが、何かヒントをもらった感じです。
濱口さんが創り出すイノベーションは、ロジカルシンキングやデザイン思考といった綺麗な方法論ではなく、行動によって支えられていることがよくわかりました!
めっちゃ面白い。必読です。商売センスを学べる、教材の売り方とアメリカの小学校潜入。

米国がどれほど現場が柔軟か分かりませんが、交渉上手と遠方からきた害のないお客様だもの、私も同様の粋な対応すると思う。
凄すぎてビビった!笑っちゃいますねー、サイコー!
違う人は大学生の時から発想が違うんだなぁ、、、と。自分なんか、子供の幼稚園の授業さえちゃんとみたことがない。卒業する前に一度体験させてもらおう。
中の人には失礼な話かもしれないが、なんでこんな規格外な発想と行動をする人が大学卒業後にいわゆる大企業に行ったのだろうか。
ビジネスセンスを形作ったアルバイトの次は、アメリカの小学校校長に時間談判し、小学生を机を並べて勉強させてもらった話へ。一つひとつのエピソードが規格外です。
論理だけではここまで説得力のある内容を話せないよな、と思っていた濱口さんのルーツがこの凄まじい行動力とその行動に至った発想力で凄く良くわかりました。こういう経験した人は世界にいない、その時点ですごく差別化される世界、めちゃくちゃ面白いです。
この連載について
今、日本と世界は大きな転換期にある。そんな時代において、世界レベルで飛躍する、新時代の日本人が生まれ始めている。本連載では、ビジネス、政治、アート、クリエイティブ、研究など、あらゆる分野で、新時代のロールモデルとなり得る「グローバルで響いてる人の頭の中」をフィーチャー。経営ストラテジストの坂之上洋子氏との対談を通じて、各人物の魅力に迫る。
株式会社ベネッセコーポレーション(Benesse Corporation)は、通信教育、出版などの事業を行なう、岡山県岡山市に本社を置く日本の企業。ベネッセと略称される。 ウィキペディア
時価総額
3,003 億円

業績