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NewsPicks編集部

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本持ってます。シンプルだけど、間違いなく効果的。人間関係が苦手な人もたくさんいる今、どの会社でも必修の研修課題ですね。まずこういう視点を持ってるだけでも価値あるでしょう。
自分はまあまあやれてるとは思いますが、徹底できてないなと反省。
マネジメントのほとんどの問題が、コミュニケーション。今後は、「伝え方が9割」の欧州編、中東編、中国編、東南アジア編など、各国バージョンが出てきてほしいところです(地球の歩き方のようなイメージですね)。

筆者は商社の人などが最適でしょうか。

【海外経営】裸になれ。欧州・中東で学ぶ「多様性マネジメント」
https://newspicks.com/news/2118221
私もみたらし団子やめてやせるから
あなたはタバコ一緒に減らそう

(キュン)

コミュニケーションはバーバル面とノンバーバル面があります

恐らく彼はこの言葉よりも、舞さんの少し困ったような上目遣いスマイルにやられたのでしょう

少なくとも私は袖を掴まれて正面に回り込まれてこの表情をされたら「ねぇ、タバコやめてよ」と言われてもやめると思います

※若干妄想が入っています
伝え方のレシピ「チームワーク化」は子どもとの会話にも有効だとか。「ママと一緒に○○しようね」なんて伝えたらたしかにお子さんがやる気になってくれるかもしれません。
営業経験者は、自然と仕事の中で身につけることになる人を動かす技。表面的な技に頼り、深い思考なしに世渡りするのはリスクもあるので注意必要。
あらゆる選択肢があると感じた場合、人は選択がしにくくなると聞いたことがあります。不必要な選択を排除して、現実的な解に絞ると選択が進む。

アイディアを拡散したいときはオープンクエスチョンが有効ですが、決断を促して状況を進めるときは選択肢提示の方が有効ですね。選択肢がイケてないと、そもそも、に逆戻りする可能性もありますが。
「伝え方はセンスではなく技術」全くその通り。弊社の発達障害児支援の教室でも、ソーシャルスキルトレーニングと称してコミュニケーション力の向上を図っている。親御さんにはよく「コミュニケーションで本人が損しないためのコツを探しましょう」という話をしていたが、多くの人はセンスや性格の問題だと思って諦めているのはもったいない。
数年前、佐々木さんの社内講演会があり、
直接御本人から超携帯版「伝え方が9割」を頂きました。
カバンに常時入れていたのですが、毎週読み返して習得しようと、改めてこの連載で思いました。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。