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通信キャリアさんって不思議な立ち位置で、どちらかと言えば、旧来型インフラ的大企業のカルチャーが強いし、NP用語で言えば「東海岸」的ですが、モバイル事業をやっている特性から意外とベンチャーとの接点が多いという、特異なポジションだな、と感じます。ザ・大企業の中でも例えば銀行にも保険にも、電力ガスにも、マスコミにもない特徴で、ITを活用し、社会インフラを巻き込んだ変革を起こすときのハブになり得るポテンシャルがあるのにな、と常々感じます
不動産業界はIT化が進んでいない業種の一つで、物件情報の管理や顧客対応は情報産業の色彩が強いため、IT化によるビジネスチャンスは大きい。ベンチャーと組んで市場を掘り起こすKDDIの戦略、特にKDDI総研のビックデータやAIの技術がどう使われるか、注目したい。
大企業には、ヒトモノカネがあり、ベンチャーには、ワザチエがある。連携が益々進むことを期待したい。
下記ではイタンジやソニー不動産などの新興企業を中心とした不動産テックの動向を取り扱っております。既存の不動産ビジネスフローへの参入余地についても、簡単にまとめています。現状はレインズに情報集約された運用形態ですが、政府主導で改革が進められており、今後業界商慣習の変化につながっていくか注目です。
https://newspicks.com/news/1783936/
回線を中心とした生活インフラを抑えにいきたいKDDI。不動産事業参入は違和感ありません。
NTTも不動産分野は事業をもっています。https://www.nttud.co.jp
KDDIさんは最近は本当に様々な取り組みをしていますね。スマホとの相性も良い事業ですし、シナジーもありそうです。
大企業とベンチャーの協議には大きな可能性を感じています。

新たな発想×リソース。
推進力×コンプライアンス。
イノベーション×仕組み化。

強みの発揮と補完関係が成り立っているので、文化や人材交流がうまくいけば、たくさんの成功事例が生まれると思う。
不動産情報とその買い手の情報はとんでもなく機微な個人情報の塊。価値はでかい。それをKDDIも覗いて分析するというのであれば新法対応なども慎重にやらないとならない。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者である。 ウィキペディア
時価総額
7.57 兆円

業績

いちご株式会社(英語: Ichigo Inc.)は、J-REITの運用を始めとした総合不動産サービス事業と、メガソーラー等のクリーンエネルギー事業を展開している企業。 ウィキペディア
時価総額
2,147 億円

業績