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タイトルのように「SNSで過ごす時間が長い人ほど、社会的孤立を強く感じている」のか、あるいは孤立を強く感じているからSNSなのか、因果関係をつかまないと対応を間違えます。SNSが役立たないように論じられているが、それも後者であれば役立った結果かもしれませんよ。
SNSは、自分が中心の世界ができているという幻想を与えてしまいます。

Facebookで「みなさま、おはようございます」
などと書かれていると、友達みんながあなたの書き込みを見ていると誤解しているのではないかと思ってしまいます。

書き込んだだけで「つながっている」と誤解している人が多いのでしょう。
書き込みに懸命になっている分、リアルなつながりを確保する時間がなくなるのでしょうね。
え?
・・え?

・・・・がくっ_| ̄|○ il||li
そうでもないけど
社会的に孤立してないと思い込んでる方が病気
SNSをやるから孤立するのではなく
社会的に孤立しているからSNSに救いを求める。
NP...
でもNP経由で素晴らしい現実の出会いをいただけているので感謝です。
「社会的孤立を強く感じる」度合いがどうやって判断されているのかがよくわからず、読み取り方に悩む記事でした。元の英語記事でもで説明されていないのが残念でしたが、自分で勉強してくれ、ということなのでしょうかね…。例えば自殺率と因果関係がある、などとわかりやすい指標だけでも紹介して欲しかった。そこを説明してもらえないと、結局、SNSをどう結論づけたいのか分からない。

ここからは主観的な所感です。状況的にも性格的にも対面で人と時間を過ごすことが難しい場合の手段として、SNSは使えるものだと思います。その場合、SNSをしている時間は「孤立している時間」ではない。私自身、育児休暇中のまさに「社会的に孤立」している状況の時、SNSで社会と繋がることがとても重要でした。現在海外に在住している人の多くは、母国の人間関係はSNSが中心になっているかと思います。手段はなんでも人と繋がっていれば、「社会的に孤立」はしていないのではないですかね…。
たまには孤立してみるのも良いかもしれません。新しいアイデアが生まれそうですね。
けーすばいけーす