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亀っちエンジェルは投資だけでなく、恋の相談にものるよ♡
女性からプロポーズをするのはおかしくないですよ。日本の男はたった25%しか自らアプローチできません。これは日本に限らずイギリスでもたいして変わりません。古今東西、男というものはお膳立てされていないと行動できないのです。「できちゃった」というのもひとつのお膳立て。
そして、女性からのアプローチがきくタイミングは、男が健康を壊している時です。ベタですが弱っていると男は結婚したくなるんです。
子供大好きだしいたら素敵だと思うけれど、子供かパートナーかの選択を迫られたら私はパートナーを選びます。たぶん、私自身がまだ子供なんだと思う。
私もアラウンド35の子供欲しいシングル女友達に相談されたら「子供先に産んで、パートナーはあとでもいいじゃん」と答えてます。しっかり働いて稼いでいるなら産む選択をパートナーに依存しなくてもいいのでは。
亀山さんのアドバイスは、とても現実的で、多角的な視点に基づいています。
頷くことばかりです。

違った視点を付け加えるならば、

恋愛はものすごく非現実的で、勘違いをもとに進んでいることが多いものです。

全てを冷静に現実的に想像するならば結婚はものすごく難しくなります。

結婚とは、冷静な部分もありながら、勘違いをもとに進んでいく強さが必要になるということです。

「結婚は勢い」というフレーズを聞いたことがある人は多いのではないでしょうか。

冷静にならずに、勢いで結婚するというのは、とても結婚に進むには進みやすい方法と言えます。

結婚してから出てくる問題を、出てきてから2人で頑張って乗り切っていくというスタンスに基づいていて、思いの強さで乗り越えていくことで絆が強くなっていくこともありますし、
ダメになることもあります。

シングルマザーの方が幸せというのもその通りなのですが、それは不幸がないというわけではありません。
結婚も子育てもした方が幸せを感じる瞬間は多くなります。
そして、その分だけ不幸を感じることも多くなります。
結婚、子育てをする方が格段にお金もかかるし、不安になることや悲しくなることなど、感情が揺れることが多くなるからです。

その人と結婚をすることが目標か、幸せな結婚を続けることが目標かで、取りうる方法が変わってくるでしょう。
俺たちの時代の悩み相談といえば、「ソープへ行け!」の北方謙三だったけど、亀山会長の時代がきたか、、、
亀山さんのアドバイス及び白木さんのコメントを拝見して、時代の流れを感じました。
「俺の知り合いにもシングルマザーはいっぱいいるけど、「産まなければ良かった」と後悔してる人は一人もいない」
なるほど。でもMINOWAさんの仰る通り、現状まだまだ社会的なサポートも理解も進んでないようにも思います。

とはいえ35歳でも何でもご縁がない男性を追いかけるより、次に進んだ方がいいのかなと感じました。人との出会いはたくさんあると思います。ぜひ日々大切にして頂きたいですね。

*荒川さんの適切なアドバイスもまた興味深かったです。健康を壊している時。なるほど!
結婚なんかにこだわらなきゃいいのに笑
いいアドバイス!
私も夫にプロポーズ(というか結婚を迫ったw)しましたよ。
子作りを先にするのもありです、子供が生まれたらどっちが先だなんてどうでもよくなります!
子供かパートナーかの選択を妻に迫ったら子供を選択される自信があります。

亭主元気で留守が良い。

シングルマザーの問題点はもちろん収入です。