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これはいいですね、相場をやっている投資家ならわかるでしょうが、買いにいくと直前に買い物を取られ買えなくなり、売りにいくと売れなくなる、明らかに注文を先取りされてしまいます、特にまとまった注文を出すと上手く買えません。いわゆる注文を先に見られている フロントランニング を感じます。そもそもAIを使って日々トレーディングしていて2年も3年も損失を被った日がない、 というケースはフロントランニングの様な不正なしではあり得ないことです、その日のうちに決済すれば反対売買する時に苦労するはずでトレーディングの経験のある人なら毎日儲け続ける困難さはわかるはずです。AIを使ったシステムは複雑過ぎて不正が証明できない、このため個人投資家が被っている損失は 日々は少しずつでも合わせれば相当の額に登っているはずです。今回の流れでAIを巧みに使った不正が暴けるとは思いませんが 問題点を感じて何とかしようという姿勢だけは感じます、公正な市場を作ってほしいものです。
不正検知は不毛なチェック作業が多く、コスト面からAIの自動化がとても期待されている分野です。

ただし、不正の実例が少ないので、教師あり学習だけでは十分な精度が出ません。正常パターンを学習し続けて、そこから外れた異常値を検知するのですが、異常値を逃さずかつどれだけ誤検知を抑えるかがポイントです。

なおクレジットカードの不正利用や、アンチマネーローンダリングでは、機械学習の導入が進んでいます。リベートやセクハラなどコンプライアンス違反メールの検知や、システム操作ログから情報漏えい検知あたりが、今後ホットでしょう。

※浮気兆候検知のスマホアプリとか登場しそうです。
これはまさにAIの得意とするところ.
取引にAIを使うのはこれまで何度も聞いているが,それとは逆方向からAIを使う.なるほど,AIを逆方向から使う発想は他にも考えられる.
例えば,AIで東大合格を目指した東ロボくん.逆に,大学入試問題を作ってくれるとありがたい.解答を採点してくれると,さらにありがたい.
自動運転車で運転するAIとは逆に,運転ドライバーの教官や試験官をAIにする.
などなど.
まあAIの得意分野だろうね。いたちごっこは続くとは思うけど。
東京株式市場では1日あたりの売買注文が多い日で9500万件とここ5年で10倍近くに急増しているということを考えるとAIの導入は自然な流れ。また、こういうところにAIの導入というのは取引の不正をなくすためにも大きな力になると思う。
売買する側が超高速の取引を利用しているのに、監視が人手というのは厳しい。AIの得意とする分野であり、日本の導入が世界初というのは意外だが、他にもさまざまな分野で導入できるでしょう。この勢いで日本はAI「利用」大国になるのがいい。
世界初とは意外でした。

取引自体のITテクノロジーは
米国の方が遥かに進んでい事を
考えると、手放しでは喜べない
話です。
監視AI vs 取引AIという構図になるのかな。 #deeplearning
株式会社日本取引所グループ(にっぽんとりひきじょグループ、英語: Japan Exchange Group, Inc.)は、東京証券取引所グループと大阪証券取引所(現・大阪取引所)の経営統合に伴い発足した持株会社。統合により、世界第3位の規模の市場となる。 ウィキペディア
時価総額
1.07 兆円

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