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学費が子供1人年100万円かかる時代なのですから保育園費用に子供1人年40万円かけるより子供1人年100万円の財政出動によって専業主婦・主夫でも家計が成り立つ仕組みにすれば良いだけではないかと思います。それだけでデフレ不況問題、少子化問題、保育園待機児童問題、東京一極集中問題、介護難民問題などが少しずつ改善していくのではないでしょうか。子供1人年100万円を全額教育国債でまかなえば年20兆円強ですがそれでインフレ率2%を達成したら政府債務の2%にあたる約23兆円が圧縮されこれは同規模のインフレ税に相当しますから十分に持続可能です。
日本全体が減少するのはそうかもしれないけど、局所的には増えている都市もある。

また、ローカル市場をターゲットとした小規模ビジネスはチャンスがあるし、全国市場をターゲットにしてるものは、すでに海外展開してる。

人口減少社会と画一的にみるのではなく、細かく考えていくことも必要だと思う。
この記事に登場される4人のプロピッカーのご意見を拝読して、これからの人口減少社会には、生産性の向上、クリエィティブな発想、多様性、そして減るからこその人との繋がりを大切にしていく必要があるのだと思いました。
みんなの繋がりで、この問題解決に向けて知恵を絞り出したいですね。
誰が何と言おうと、「Population is power!」は否定出来ない事実だと思います!

「働き方改革」、「終身雇用と新卒一斉採用の廃止」、「転職バンザイ大国への変換」、「女性タレント登用」などを進め、お父さんとお母さんが早く家に帰り、昔のように家族団欒の機会を増やしましょう!

仲良し家族の時間を増やすことは、長期的に見ると人口増への機会になるかと思います。

「平日は残業で不在のお父さん」は、徐々に無くして行きましょう!
昨年「フランスはどう少子化を克服したか」という本を上梓し、そのご縁から、「プロピッカー」のお声掛けを頂きました。
人口減少のようなアカデミックなお題に、「プロ」として発言させていただくのもおこがましいのですが、今のところ人口減少傾向にない国フランスで子育てをしている立場から、何か少しでもご参考になることがあれば、との考えてお受けしています。
とはいえ日本とフランスは歴史も文化も労働環境も家族観も大きく異なる国ですので、フランスのやり方をそのまま日本に持ち込むことはできません。参考になるものは「視点」と「発想」くらいかな、とも感じています。同じ問題でも別の視点から見て、違う発想に基づいて考えると、うっかりヒントが見つかることもあるので、その効果を期待しつつ。
お手柔らかにお願いいたします!
自分はともかく、子供には世界中どこでも生きられる能力を身につけてあげないといけないと思う。サラリーマンである自分に出来ることはそれしかない。
色々課題はあると思いますが、マジョリティが「自分が良ければ」と言う責任回避的な思考だという事は一つの大きな原因だと思っています。
人口減少やAIが雇用を奪うなど、悲観論が目立つテーマにおいて、違う角度や考え方から「光」を当てる。建設的、発展的な議論はもっと広がっていく方がいいと考えているので、たいへん楽しみです。

〝私たちは、人口減少社会に関して、その現実をきちんと受け止めた上で、光と影の部分を五分五分で見た議論をすべきです。、