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代金とは、価値に見合って支払われるものであってほしい。
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こういうのって聞くとおもしろそうって思いますけど、結局あまり効果はないことが多いです。
IoTの要素技術を使うとこんなことができるという、テクノロジーオリエンテッドの発想では、本当によいアイデアは生まれない。IoTとは手段であって目的ではありません。どんなにテクノロジーが進歩しようと、本質はどういう気持ちを作るかという普遍的なものだったりします。
笑った分だけ課金されたら笑いが抑制されまいか。笑った分だけ客も芸人も得する仕組みがほしいな。
仕組みが単純過ぎる
ヒント)ダウンタウン
笑いの定量化、、これはセンスある。

本気なら、課題はあれど可能性もある。
マーケティングなら秀逸。

いずれにしても増収になって欲しいですね。
これ、2014年のカンヌで賞をとったときはなるほど、凄いと思ったのですが、もうやってないんですね。残念。ビジネス自体は安定したようで、それだけはよかったのかな。

余談。
そういえば、以前とあるスポーツクラブで減量した分、あるいは筋肉がついた分だけ(自分でコースを選べる)後で金券がもらえるというプロモーションがありました。割と好きだった。今でもやっているかな。
こう考えると「値付け」って奥が深い。
自分が感じた価値の対価が価格だとすれば、楽しんだ(笑った)分だけ料金を支払うのは、考え方としては筋が通っているように感じる。演者もそれに応じてインセンティブがあれば釣り合う。大道芸人やストリートライブはこの形式。

取りやめたということは、それなりに理由があると思いますが、収益性の問題なのでしょうか。いろいろなエンターテイメントが無料で手軽に手に入る時代なので、時価ではなかなかうまくいかないのかな。
新しいエンタメで使えそうですね。昔、24時間カタカナ用語を使ってはいけないなど、思考を凝らして色々なエンタメを考えたものです。
従量課金サービスは、課金ポイントの適切なコントロールが重要。
笑い=楽しみ度の指標。
笑った分だけという条件は、楽しめたという納得感を生むので、素晴らしいサービスデザインだと思います。
良いプロモーションですね。
観客としても、これだけ笑ったんだからこれくらい払ってもいいやと思えて満足度高そう。
これは究極の価格差別を実現している料金システムですね。