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素晴らしいですね。ハードではあまり儲けを考えずトータルでの回収を見込むソニーならではの価格設定とクオリティがあってこそのように思います。
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素晴らしい数字。投資先のVRスタートアップの対応アプリのダウンロードも順調。
販売4ヶ月での約100万台はVRという新しい分野にとって上々の滑り出しではないでしょうか?そして未だに品薄が続いてますしね。
利用してみて、ですが、ゲームはもちろんですが、動画などのエンタメにはものすごい効くのがわかります。ゲーマー以外の市場も取り込めそうなので、非常に期待していますし、そのためにPS4以外の母艦の選択肢など今後色々と可能性がありそうです。
今のところ一人勝ち状態で、なかなか普通に買うことが出来ません。

ソフトがそれほど出ていないので、気長に待ちます。
アマゾンで3000円くらいで買うことにできる、3Dゴーグルでも十分楽しめますよ。
スマホはコンテンツが多いですから。
現在の主要な競合はHTC/Oculusだが、「HTCとOculusは、ヘッドセットの販売データをまだ公表していないが、アナリストの多くはいずれも50万台に遠く及ばないと推測している。」とのこと。
近いカテゴリ(AR)にMicrosoft Hololensもあるが、現在の3,000ドルという価格帯もあり、満たすニーズも別の様子。
https://newspicks.com/news/2080415

PS4 Proの発売もあり、VR普及の急先鋒はSonyか。
これまで一番売れて来たVRデバイスは三星がバンドルで出して来ていたハコスコタイプのGalaxy Gear VRだった。しかし、本格的なクオリティでゲーム機として出てきたソニーのPS VRは過去に約50000円で販売されていたHMD(ヘッドマウントディスプレイ、既に製造中止)のことも踏まえてコストコンシャスかつ、高い品質での登場となっている。
スマホをはめ込むハコスコタイプにもやはり限界はあり、専用機の方が着け心地、音質、画質、全てが上であろう。(いや、PS VRに内蔵されてる有機ELディスプレイもまた三星ディスプレイ製と見られているのではあるが)
また、コンテンツの問題もPS VRは今のところ、最もクリア出来る可能性があり、この辺りも今後のソフトの充実が待たれるところである。

さらなるハードウェア面でのロードマップもまた知りたいところ。

国内普及度を測る尺度としては300-400万台を超えるところから普及に弾みがつき、ソフトウェアメーカーもソフトを出しやすい環境になると言われている。
他と違ってゲーム機単体として楽しむことができますから、PS4のほうが多様性は担保できますよね。

一気に興味のレベルが膨らんだ。このままAmazonのサイトへ行きます(笑)
PS4が5000万台既に売れていることを考えればまだまだ伸びる余地がありそうです。ゲーム機の延長というイメージで購入のハードルも下がっているのかも知れませんね。
どのような層が購入しているかが気になりますね。あとは、toBかtoCかの用途も気になりますが出だしはすごく良いみたいなので応援したいです。
最後の一文からソニーのすごさがわかる。
ーー
HTCとOculusは、ヘッドセットの販売データをまだ公表していないが、アナリストの多くはいずれも50万台に遠く及ばないと推測している。
ううう、どこにも売ってなくて買えないですー。転売屋が買い占めて相場を作ってる感じがとてもいやです。