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侍ジャパンの合宿に来ていますが、質問せずに後ろでコメントをメモるだけの記者が異常に多くて驚いています。日本のスポーツ記者の質はすごい勢いで落ちている。何とかしないと。
良い記事だと思います。現場でご覧になったというのは、羨ましい限りですね。ところで、日本の場合ですが、上下関係を前提としたコミュニケーションのカルチャーが問題ですよね。それと、人前に出て活躍する人気商売であるなら、会話力の基礎訓練などは必須だと思います。人口減の中、プロスポーツというビジネス自体に難しさが出ていく時代なんですから、もっと危機感をもって改革しないとダメだと思います。
プロというのはいかに希少価値を上げられるかという一言に尽きる。プロはフィールドからコート上でパフォーマンスがを求められるが、それ以上の努力が求められるという記事。素晴らしい。

現代のSNSやメディアの対応含め、プロ選手からチームとメディアの共存共栄がアメリカの希少価値を高めている。スーパーボールを代表に、大学レベルでも。

これを日本へ浸透させるには。。。。
日米の「プロ」の違いは意識にあると思います。日本の場合、スポーツのプレーが素晴らしければそれで良いという風潮があります。いぶし銀のような。一方、アメリカのスポーツを見ていると、スポーツの技術的な部分以外でのイメージ作りなどを含めて「プロの仕事」と考えられているような気がします。そのため、メディアもプロ選手のイメージが引き立つような見せ方をするし、プロ選手もそれに応える。視聴者へ「魅せる」ことが、アメリカではメディアと選手によって好循環が生まれているのだと思います。
米国でメディアが優遇されるのは、莫大な放映権料を払ってるからだと思うけど。

日本のプロスポーツにおいて、これまでは放映権料が大したことなかったから、メディア対応が重視されてこなかった。

でも最近DAZNや、スポナビライブなど、ネット放映が多額のお金を払うようになってきたから、こういうところのメディアまわりは重視されてくると思う。
メディアとスポーツビジネスは今後益々不可分の関係になっていくものと思われます。
主導権争いではなく、双方にとっての価値最大化に向けた取り組みの強化に期待したいです。
2020年にオリンピックを控え、十数年前と日本のスポーツ環境も変わっている中で、これまでのやり方が通用しなくなってきていることを強く意識して変わっていかなければいけないと強く危機感を感じる。
スーパーボールがスーパーであるのはメディアも絡んでるんだねえー