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米国のディベロッパーキットから購入して、色々といじっては研究しています。
想像以上に空間認識に対して強く、MRの可能性を感じる商品でしたね。Googleグラスと違い、日常での利用でなく、割り切った使い方が合いそうです。
まだ、事実上ディベロッパーキットの状況ですが、今年後半からサードパーティーでホロレンズの機能を組み込んだ機器の登場が予定されています。もちろん価格も安価になるでしょう。
その頃にはコンシューマー向けにも面白いサービスが作れると予想。
かなり面白い商品群になりそうで、もっと一般認知含めてMRが広がる年になりそうです。
オキュラス出たての頃からそうだけどVR/ARの日本の開発者コミュニティがすごい。ビジネス用途だけでなくエンタメでかなり使われてる。シアトルで初めてみた時日本が後回しになってるの不思議だったもん。
これは便利だし楽しそうですねー。

是非とも入手したいものです。
と思って検索したら…値段が高すぎました^_^;
以前別の記事にもコメントしましたが、HoloLensの凄さは、ワールド座標系に映像がビタっと固定されているかのように提示される点だと思います。あのレベルに達していないと、まずはワールド座標系とのズレが気にならないVRから、という流れだと思いますが、あのレベルなら、ARから先に普及していくというのも十分あるかなぁと感じました。ARの方が実用的な応用が近いので
それだけ売れるなら、ARの技術やコンテンツは日本がリードして欲しい。
ARとVRのいいとこ取りのMR。
確かにビジネスユースですね。
VRだと外が全く見えなくなり、お客さまとのコミュニケーションが断絶してしまいますので。
ホロレンズは航空機の製造効率を上げる目的でも使用できそう。例えば、ヘリコプターは納入先によって仕様が大きく異なるので、手順毎にいちいちドキュメントを確認しなければならずかなり生産効率が悪い。ホロレンズで素早く指示が出せると、現場の作業員の生産性が高まりそう。
日本での先行受注台数がすごい。一度使ってみたい。
ーー
2016年12月に始まった先行受注での台数は、欧州やオセアニアなど米国以外の6カ国での販売台数合計の3倍に上った。
これまで新種のデバイスは欧米は「べんり」なビジネス利用から広がり、日本は「たのしい」エンタメ利用から広がる傾向にあったが、ホロレンズは日本もビジネス利用という。ホントかなぁ。
ところで、あえてARという言葉を避けたのはなぜだろう。
うちも使ってますが、もうちょっと軽くならないかな?w
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。 ウィキペディア
時価総額
125 兆円

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