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一見エコロジカルと見えるものが、結果的にコスト効率が悪くなる例。

そもそもエコロジーと謳うものが、そうでない物よりもコストがかかっている例が多く、この場合はひょっとするとダブルパンチか。

話は別ですが以前プリウスの価格から同性能の燃料車に比較して何キロ乗れば元が取れるのかを計算して驚いたことがありましたが、今はどうなのでしょう?
バイオ系素材の採用にネズミが反応するとは意外な盲点ですね。
最近は車の内装でも植物系の素材を使ったりもしているので、環境に優しい車がそのうち、ネズミにとっては「ケーキのお城」に見えてくるかも知れない。
ネズミなど小動物を侵入させないために、エンジンルームを密閉する訳にもいかず厄介だ。

「トヨタとホンダの車を保有する人たちが2016年、大豆由来の保護材を使ったケーブルの交換に数千ドルがかかったとして、それぞれ集団訴訟を起こしている」そうだが、その結末も知りたい。
エコロジー教の人たちはこういうのも受け入れるのかなー笑
目から鱗の記事でした。
バイオ素材も適材適所?

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