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やるやると言って長らくお待たせしてきましたが遂にです。

特にファッションでのIoT活用というところがポイントになります。

お楽しみに!!
恒例の謎かけですね。「老若男女が楽しめる」ということは、いろいろ細かくカスタマイズできる商品ということでしょうか?「IoT x ファッション」の真相が常人にはさっぱり分かりませんが、ワクワクさせてくれます。
これは凄そう。。
前澤友作さんの「イノベーターズ・ライフ」(全19話)はこちらからお読みいただけます。
▼「ZOZOTOWN」前澤友作が語る、経営、お金、正義、家族
https://newspicks.com/news/1681056
『スタートトゥデイ、NZのソフトセンサー開発会社に出資』
https://newspicks.com/news/1628713

前澤社長のコメントにあるとおり、StretchSense社の技術やデザインを活用するものになると予想します。ファッション業界ともコラボしていて、オシャレで見せ方も上手い、センスのある企業だと思います。
前代未聞かどうかは分かりませんが、何が出てくるかは、StretchSense社のWebサイトを見ればある程度の想像は出来るかもしれない。当然そこを上回って、想像の遥か上を行く発表にしないといけないだろうし、そうならないといけないでしょうね。私はスタートトゥデイよりも、StretchSense社の方に期待しています。

『StretchSense』
https://www.stretchsense.com/

【追記】
スタートトゥデイのPBであると同時に、ZOZOTOWNの出店ブランドは自由に、PBの製品を埋め込む事が出来る。スタートトゥデイのOEMみたいな感じ。出店ブランドの囲い込み、新規出店、利益にも繋げたい。
事前に服やアクセサリーの商品名、色、サイズなどのデータを設定して出荷。WEARのアプリでコーディネートをアップロード。ZOZOフリマの出品サポート。フィットネスのデータも随時取得し、こちらもWEARで管理、共有。スマートウォッチの代わりに下着やシャツを着用。見守りサービスも考えられる。B to CとB to Bの両方をカバーするものになる気がします。
わお
以前出資しているセンサーの会社 ( https://www.stretchsense.com/ )と関係あるんでしょうか? 「購買データ」を豊富に持っているZozoもこれまでは「利用データ」は持っていませんでした。このセンサーをつけた「IoTファッションブランド」ができれば、いつどの洋服がどアイテムと一緒に着られたかが分かるわけです。アパレルの革命が起きるのかもしれません。
今後に期待ですね。先日GoogleとH&Mがディープラーニングでオリジナルのドレスをデータから提供する発表をしたところなので、それに負けないブランドを期待したいですね。
一般的な意味のブランドというよりは、独自のサービスに近いのだろうか。
ファッション領域でのIoT活用。注目。
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
8,788 億円

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