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インタビュアーの小野様、NewsPicks運営の皆様、そして本記事含め普段コメント欄から勉強させていただいてる皆様に、この場を借りて感謝申し上げます!

本件のお話があった際、純粋に嬉かった反面★☆☆程度の人生経験しかない人間の浅はかな考察と二番煎じ的なコメントをこの場に取り上げて良いのかと悩みましたが、こうやって晒されることが新たな気づきや成長に繋がるのではと冒険心でお受けした次第です。

今回のテーマでもあった「アサーティブ」は目的ではなくあくまで手段です。その主張によって誰かが傷つく傷つかないなんて分からないから、とりあえずアサーティブにいきましょうや、とNPに限らず普段からの所感をそのまま文章にしていただきました。

本記事に限らず、こいつなんやねん的なコメントがありましたら是非指導も兼ねて異論反論オブジェクションをもらえると幸いです。

それでは、皆様これからもよろしくお願いいたします!!

【追記】

色々なご意見、改めて有難うございます!

本文は優等生感を醸し出していますが、なんだかんだコメントする理由も承認欲求や自己満足自己陶酔、仕事以外はぐでたまのような非生産的な日々、異論反論よろしくとか言いつつ実際指摘されると一瞬「うるせぇw」、未熟と謙遜するもさすがにお前よりは成熟しとるわと内心マウンティング、感情的コメントバトルも巻き込まれない分にはフフフと嘲笑‥そういった側面も同時に持ち合わせている所詮人間です。

最も、恐らく人間などそんなもので、正と負、理性と感性、高尚と低俗などの真善美グラデーションをTPOに応じて意識無意識に誰もがある程度使い分けているんじゃないかとも感じていますが‥ってこの辺りがお前何様だよって言われる所以なのかと(笑)

これからもアウトプットやロジカル思考の練習のため基本的な芸風は変えないと思いますが、今後はもう少し肩の力を抜いていろんな顔を徐々に出していければと思います。

本当にありがとうございました!
「「私の意見を世に発していいのだろうか?」と、緊張しましたね。」というのは現在ROM専の方たちの中にも少なからずいるのでしょう。私自身はこういったところは無頓着で気にしないほうなのですが、無理にコメントする必要は無いとは思うものの、コメントしたくても踏み出し切れないという方にとって本記事はコメントを始める一つのきっかけになるのではないかと思います。

NewsPicksを試験勉強に使うという活用法は面白いですね。アウトプットの練習にはもってこいのツールだと思いますので、たしかに有用な面はありそうです。フィードバックがきちんとした形で得られるわけではないですから、この点に注意した上で使いようといったところでしょうか。

「NewsPicksにコメントをするのがひとつのストレス解消になっている」というのは自分自身を振り返るとその面は大いにあるように思います。たまに穏当に書きすぎて逆にフラストレーションが溜まるということもなくはないですが。もちろんこれは私の自業自得ですけどね。

【追記】
ちなみにおすすめピッカーに挙げられている中でとくにTakahashi Hirokazuさんは私にとってイチ押しです。NPの中でも過疎化が著しい金融・マーケットやマクロ経済の分野でコンスタントに有益なコメントをされている数少ない一人ですね。私は僭越ながら勝手に同志だと思っています 笑
小橋先生、ご推薦ありがとうございます。いつも非科学的なコメントを書き散らかしてばかりでお恥ずかしい限りです。「いつ仕事してるんだというお前は!」というお叱りはどうかご容赦ください。。ですがNPがアサーティブな場になればというのは僭越ながらとても共感いたします。お互いが嫌じゃないアサーティブな落とし所は、探せば見つかるものだと信じています。今後ともよろしくお願い致します。

【追記】
鈴木優一さん、僕にとって雲の上の存在である鈴木さんから同志なんてお言葉をいただけて幸せいっぱいです。金融カテの脱過疎化のためにド素人を代表して今後もコメントしていく所存です。そうすることで「あっ素人がコメントしていいんだ」という空気を作れるよう頑張ります!
>以前、小橋さんがコメント欄で、過労が続いているというピッカーさんに「お休みしたほうがいい」とアドバイスされていました。

アドバイス頂いた人間の1人です。その節は本当に親身なアドバイス、ありがとうございました。自分ではどうすることもできない状況でしたが、本当に嬉しかったです。

我々の産業医の先生からの呼び出しを受けていますが(笑)、お陰様で心身ともに障害なくやれてます。

頑張る時期に頑張るのは良いですが、そんなに若くもないので、今後は身体第一の意識を持ち続けたいと思います。
NPで大室さんを知るまで産業医という仕事すら知らなかったくらいこの分野に疎い自分。。お仕事の中身もあまりイメージがついていなかったのですが、本記事の小橋さんのお言葉から「企業の働き方コンサルタント」なのだと理解しました。働き方改革が大きな関心を集める中、たくさんの人・組織が頭を悩ませているド直球のテーマですよね。ご専門の立場からのコメントを楽しみにしています。

アサーティブなコメントとして、事実関係に基づいてコメントされるということで、大変共感・尊敬します。「感想を言う」ことに比べて、新たなファクトを追加し、さらにそれを踏まえて自分の見解を述べることは意外とかなり難しいもの。ファクトなんてネット時代どこでも拾えると軽視しがちに思いますが、そのひと手間を自分で掛けることは意外にできないものだし、ファクトに基づかない感想ばかりになるよりもいろいろなファクトに触れられる方が、学びの場としてはおもしろいというのが個人的な考えです(念のため、感想を発信することに価値が無いとは全く思いません。それはそれで大事なことです)。

ファクトを付加しその上で自分の見解を述べることは、私も心掛けたいと思っているものの、なかなかできておらず自戒です。それを自然に実行されている小橋さんを見習いたいと思います!
わたしのインタビュー記事という「脱線横転の大事故」を経てインタビュー路線もようやくその王道に復したようです*(^o^)/*

小橋さんはその道の専門家という意味でまさに王道のピッカーさん。エロやおふざけや大喜利とは一線を画す姿勢。そして誰かを説教しない論調。これはそのままのお人柄なんでしょう。インタビューからも窺われますがコメントも真正面からよく吟味と推敲されたうえで出稿されているとお見受けしました。

その反面、ある種の近寄りがたさというか堅苦しさのようなものを感じるのも事実です。これからは「なんかおもろそうなおにいちゃんやなあ」という部分も見せてくださいな。他者に何かを伝えるときのツールは複数お持ちになってもいいんじゃないかなと思います。
おすすめピッカーとして、こんな風にご紹介頂けるとは思っていなかったので、とても嬉しいです。
小橋さん、ありがとうございます。

私は障がい者分野を中心に、ダイバシティ関連の記事を多くpickしています。
日頃から当事者の方々の声に触れていることもあり、そうした声を社会に届けたり、自分の知識や経験から少しでも役立つ情報をお伝え出来ればとコメントを残してきました。

こうして注目頂いていることを知り、恐縮してしまう部分もありますが、引き続き、少しでも新たな気付きや参考になるような情報を載せていければと思います。
よろしくお願いします!
小橋さんは、以前に中小企業の健康経営に関するデータないかな・・・とぼやきコメントをしたところ、ご丁寧に参考URLを付けたメールを頂きました。
一度お会いしてみたいピッカーさんです!

newspicksのコミュニティに専門性を活かしたコメント貢献だけでなく、体調をケアする優しさを持って貢献されているスタンスが素晴らしいなと思います。
確かにそうかもしれないですね。

学校の先生が社会情勢について無知ではダメなのと似ている気がします。

医学的見解だけでアーダコーダ言われたらムッとするかもしれませんが、ビジネスのことを分かってくださる産業医の方だと相談しやすい気がします。
大室さんから小橋さんへとNPの輪が広がっていることが素晴らしいですね。小橋さんからもきっと他の方に広がっていくんでしょうね。小橋さんのコメントは働く人たちにとってはオアシス的な存在ですね。

これからもNPに様々な専門家が集まりコメントするコミュニティであって欲しいですね。
株式会社ニューズピックスは、ソーシャル経済ニュース「NewsPicks」を提供する会社。2015年4月に、株式会社ユーザベースより分社化。 ウィキペディア
この連載について
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