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単純にスカパー組はDAZNに移行しやすいと思います。スカパーとの違いはテレビに内蔵チューナーがあるかないか、ですが、スポーツに興味のある人は別でチューナー(AppleTVやAmazonTVなど)も解決する傾向が(まさに初期のスカパー)。
焦点はやはり大きなパイであるサッカー、プレミアと欧州のCL,ELの行方でしょうが、個人的なはDAZNが獲得していると予想してます。
プレミアリーグの放映権は、2016-17シーズンからの3年で、総額約95億ユーロ(約1兆1300億円)
http://sportie.com/2016/06/premier-broadcasting

この放映権を分配し、各チームが有望な選手を全世界から獲得できることにより、リーグのレベルが上がりより面白い試合になる結果、さらに放映権が上がると言う好循環

話は変わるが、日本のサッカーはアジアでは結構人気があるので、アジアをどう取り込めるかも重要なポイントな気がする
まさにこれからがJリーグの正念場。プレミアリーグか衛星放送の開始に合わせて大量のマネーを獲得し世界一のリーグになったようにスマホ向け配信の時代の変わり目にDAZNと契約した。スカパーは物凄い勢いでユーザを失っているらしい。WOWOWとは対照的だが、これから物凄い勢いで動画サービスにシフトして行かないと明日はない
スカパー! にエールを送りたい。良質のサッカーファンを醸成した三菱ダイヤモンドサッカーのような存在になってほしい。ファンと対話しアイデアを募れば、この難局は必ず乗り越えられると信じています。
DAZNがそのまま持って行くのでは。スカパー契約する程の情熱と感度がある層はそのまま移行と予想。

スカパーは今後どうしていくのかも気になります。
格闘技もUFCがDAZNですし、国内団体のスカパー放送も減っている。PPV放送が大きな大会にあるくらいです。どうなるのかアンテナ張ってみていきたいところです。
Jリーグ以外の多数のチャンネルを強化しつつ、新規のコンテンツを模索していくしかない感じ。
ネット配信に対抗するには、スカパー!オンデマンドの強化も必要。見逃し配信の番組・チャンネルを増やして、分かりづらいスマートフォンアプリも改善した方が良いと思う。せっかく良い番組があっても、あのアプリはHuluやNetflixに比べると、最悪の出来で勿体無いことをしている。
テレビの所有は減る方向にあるのでしょうが、無視出来る程に少なくはないし、ここを奪いに行かないと、他社のSVODに置いて行かれる。ChromecastやTV Stickなど、テレビやモニターでの視聴は標準で対応すべき所。
この変化、しばらく静観したいと思います。
株式会社スカパーJSATホールディングス(スカパージェイサットホールディングス、英語: SKY Perfect JSAT Holdings Inc.)は、放送・通信企業の集合体「スカパーJSATグループ」を統括する持株会社(純粋持株会社)。伊藤忠商事、および同社とフジ・メディア・ホールディングスが出資する伊藤忠・フジ・パートナーズの持分法適用関連会社である。 ウィキペディア
時価総額
1,420 億円

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