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ドコモ一人勝ちと言うより、ソフトバンクの流出がエグく見えます。
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ドコモとしては、勝ちとまで言えるかは分からない。MVNOへの回線貸し出しで非常に活性化しており、ドコモには感謝感謝。
しかしユーザー数は増えても、入るのは接続料金なので、一人あたりの収益はかなり低下の影響が出ますし、今後加速するでしょう。
今は端末のタスクフォースで販売奨励金が減り、決算は好調ですが、ドコモ内部では「独り勝ち」と思い上がってるほど、緩んではないと思います。

ちなみに、auユーザーがUQモバイルに移る場合とSoftBankユーザーがY!mobileに移る場合は宣伝の価格より1000円高い。そんなユーザー不在の防止策やってるから逆にドコモ系のMVNOには追い風だったりします。
勝ち負けに興味は無いけど、今秋の新型iPhone発表後、どんな手法でiPhoneを売るのか、各社の戦略は気になります。例年より高価になりそうなを要素があるので、各社とも工夫をこらした施策を打ってきそう。10万円を超えるモデルは、販売しないでリースしたり、Appleに倣った独自のアップグレードプログラムの導入も考えられる。
端末の価格高騰は、割引一辺倒の戦略が変わるきっかけになり、MNOに都合の良い状況になるかもしれない。2年総額では一括購入&MVNO運用が安くても、一括購入が厳しい人やMNOが良いという人もいる。スマートフォンの販売台数シェアで半数を占めるiPhoneは、囲い込む為の大きな武器と言える。
ドコモのMVNO対抗策は、10GBを超える大容量プランの拡充と値下げ、規模を活かしたスマートライフ領域での差別化になると思います。
『ドコモの中期取り組み』
https://www.nttdocomo.co.jp/corporate/about/philosophy_vision/strategy/
SBからMVNOでdocomo(回線)への移行が顕著。

ちなみに近々SBから解約するが、ココは25ヶ月目以降も日割精算ができないし、24ヶ月丁度の解約も受け付けてない。そのため、実質「損しない解約期間」は数日しか存在しない。消費者にとっては不親切なサービス設計。

はっきし言ってSBは「入口を安く・出口を高く、訳の分からんオプションを多くつけて、情弱からジワジワ絞りとる商売」に感じてならない。B2C商売ではそれは基本かもしれないが、細かいことを調べると不信感しかわかない。さらにSBショップに意見しても「ウチは代理店でユーザの声を上げる機能はないので、157に自分でお電話してください」と平然と言われた。なるほど、消費者の声が反映されない訳だ。

別記事にも書いたが、SBはもはや投資会社。消費者の意見を吸い上げる機能を対面チャネルが持っていない時点で、サービスの向上は期待できない。結論として、僕がSBに世話になることは二度とないと思う。So long.
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大の移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社(NTT)の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
12.5 兆円

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