新着Pick
401Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
Nextdoorはガレージセールやイベントの告知、夏休み中に帰省している学生のバイト探し、ベビーシッターの募集など、いろんな用途に使われています。風変わりなところだと、私の近所では地域に生えている毒キノコの注意喚起だとか、家で飼っている馬を旅行中に世話してくれる人の募集だとかもやりとりされていますね。よりコミュニティ感が強く、クラシファイドサービスとは少し雰囲気や用途が異なります。
私も家具の処分でお世話になりました。
家探しのように広く情報を集めたければ未だにCraigslistも根強いですが、地域特化だとNextdoorという印象。

日本だとマチマチも頑張っていますね。拡大に時間はかかるのでしょうが意義もあるし、注目しています。
https://www.google.co.jp/amp/jp.techcrunch.com/2016/06/06/machimachi-launches
昔、DeNAさんがマチコトという地域SNSを三軒茶屋で始めていたと思うんですが、その後どうなったんでしょうか?
マチコトを使ったことがありますが、地域SNSは活性化が難しそうでした。
日本でも「ローカルSNS」が発展する余地は十分にあります。

メルカリの「手渡し」が流行したように、ご近所の人々との触れ合いを求める人たちが多くなると予想されます。

特に、独居老人にとっては周囲の人間関係は極めて重要。
潜在需要はものすごく大きいと思います。
日本でもニーズあると思うんですよね。日本でも類似のマチマチというサービス出て来ているので普及して欲しいな。
https://machimachi.com/
一昔前、地域SNSというのが限定的に盛り上がったことがあったが、結局、本格的には普及しなかった(OpenPNEなどを使ったものも多かった) 。その後、すっかり自分のレーダーから外れてしまっていたが、また盛り上がっているのか。海外の事例とか全く知らなかったので、勉強になる。

人は多くのSNSをそんなに使い分けられない。mixiのコミュニティやFacebookのグループで最低限のローカルコミュニティのニーズは満たせると思うのだが、それを超える魅力は何なのだろう。
大学の卒業生限定のSNSあるけど、ログインしている人ほとんどいなさそう。やはりSNS乱立すると面倒。マーケティングと言う人は多いけど、みんないい加減疲れて使わなくなってくる気がする
・ローカルの集まりがグローバル。
・これからは国というより「都市」単位の時代になる
・東京なんて、世界的に見ても稀有なシチュエーションの大都市

なので、頑張ってほしい。
類似サービスのマチマチも試しに触ったんですが、近しいユーザーが1人増えた時の感覚が、なんかほかのSNSとは明らかに(いい意味で)違うんですよね。

最終的には居住者だけじゃなくて訪問者単位で使えるものになれば
関連市場は大きいはず。
普通のSNSで提供される周りの人との繋がり、以上の価値をどうやってつくるか(=あえて地域限定SNSを使う理由)

地域の人も使っている普通のSNSを使えば良いわけで、
ローカルSNSといえるNP。しかしながらこのコメント画面から右フリックで勝手に次の記事に飛ばないのは何故かしら?