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NPではメルカリ礼賛/ヤフオクオワコンの傾向が強いですが、オークション事業は過去最高の取扱高とのこと。

ここには書かれてませんが、ヤフオクは2016年からロイヤリティを5%だったものを7~8%に値上げしているので、売上高も上がっているはずです。(その分クレジット決済無料化なども行ってますが)

ヤフオクの中の人と何度もMTGしたし、飲みにも行きましたけど、彼らはそんなにメルカリとバチバチやりあってないというのが私の印象。リユースする人を増やしたいとは思ってるけど、メルカリに奪われた顧客を取り戻したいという感じではない。
メディア、EC、金融決済のシナジーって本当に回り始めると恐らく強烈なものがあるんだけど、ヤフー+SB、楽天、docomo、KDDI各社共に凌ぎを削っている状況を見るに、まだ決定的な方法は見つかっていないんだろうなぁ
多分データがキーなんだけど、どうやるか?だと思う
宮坂社長の意気込みはどう具体化していくか見ていきたいです。"日本の小売市場のEC化率は5%とまだまだ発展途上で成長領域。ゆるめることなく流通総額を伸ばし、中途半端な2、3番ではなく、1番のシェアを取りたい。これはインターネットビジネスの鉄則」(宮坂社長)"とありますが、個人的な意見としては、プラットフォーム型のECは飽和してきていると感じます。
ロハコの展開は成功事例なので、カテゴリ特化×ライフスタイルのエッセンスで再編集したバーティカルコマースを複数展開する。または、本腰になりきれていない小売業・メーカーを取り込む仕組みを構築する(オムニチャネルも含めて)など、これまでと違った切り口を期待しています。
「日本の小売市場のEC化率は5%とまだまだ発展途上で成長領域。ゆるめることなく流通総額を伸ばし、中途半端な2、3番ではなく、1番のシェアを取りたい。これはインターネットビジネスの鉄則」(宮坂社長)」とあるが、チャレンジング。Amazonの売上およそ1兆円にどうチャレンジするか?今は掛け声だが、そのシナリオが見えてくると、いろいろな議論ができるだろう。
EC化率の高まりとともに、EC市場は絶対伸びる領域。これまでは「最安」「網羅性」がECプラットフォームのキーでしたが、これからは「オリジナル商品」を持っているプラットフォームが強くなるように思ってます。メディアビジネスみたいに。

イオンやセブンイレブンがPB商品作ったように、ECプラットフォームもオリジナル商品作り始めるだろう。Amazonは既に始めている。

小資本のスタートアップがどのようにして、モノ市場に切り込むかもやりようがあるように思う。
アマゾンばっかりだったのが、かなりヤフーショッピング使うようになってる。リーダーが変わるだけでここまで変わるとは!
ヤフオクの影響もあって、C2Cのイメージが強い

その領域では、メルカリとヤフオクがバチバチな感じなのかな

Amazonと楽天は、B2Cの市場で、ガッツリ競合してしてAmazonが押せ押せの状況。

2015年度のGMV予測では
楽天:2兆6,700億円
Amazon:1兆6,000億円
ヤフオク:8,500億円
ヤフーショッピング:4,500億円
EC-CUBE:1,500億円
ゾゾタウン:1,490億円
.....
メルカリ:900億円

と言った感じ

どっちも伸びてるけど、相対的にはB2CよりもC2Cの市場が伸びて来てる印象

B2Cの市場は、Amazonが押せ押せ
C2Cの市場は、ヤフオクとメルカリ、baseとかが伸びて、市場も拡大させてる
ヤフオクのスマートフォンアプリの名前に、「フリマアプリ」とあって時代の流れを感じます。ワイモバイルのユーザーがYahoo!ショッピングを利用する機会は確実に増えそうですね。
この分野完全な素人ですが、ゾゾタウンにしても、ヤフーのショッピングにしても、もっと伸び率が高くてもおかしくないのではと肌感覚では感じています。再来週の楽天の決算に注目しています。
なお、生産が終わったプラモデルを手に入れるのにヤフオク大変重宝しています。
事業転換への挑戦、凄いな
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.91 兆円

業績