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組織として、なんとかイノベーションを取り扱おうとする姿勢は良いことだと思います。
根性だけで何とかなるなら組織は必要ないし、そもそもそういう人材は出ていってしまいます。
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これ、先日品川駅の構内で展示されてましたね。興味持って見てました。こういった尖った製品が出てくるのは良いですね。
新規事業創出プログラムの勘所はいかに当事者たちの自治権を作れるかだと思います。周囲のノイズから守るのも重要な役割なのでしょうね。
本製品が大ヒットするかはわかりませんが、こういうプログラムはとにかく試行を重ねることが大事のかなと。後に続く人たちがシラけないように、上手くいったら派手にお祝いする、上手くいかなくてもその挑戦をお祝いするくらいの態度が必要なのだと思います。
これからも面白い製品が出てくるといいですね。
First-Frightにより、ソニーらしい製品が少しずつ戻ってきましたね。
今の時代、エッジの立った商品は、大企業の稟議にもまれて潰れてしまいやすい。
消費者に商品化を問う、大企業型クラウドファンディングは他の家電メーカーもこのように推し進めて、各社エッジの立った商品企画ができるようになるといいと思います。
企業にとってもリスクが少ないと思います。
アロスティック、Qrio、wena、HUISなどかなり成功例が増えてきている印象。ソニーのいいところが集まってきているのでこれからも期待したい。
https://first-flight.sony.com/
まずやってみる、出してみるが大事。
どうやこうやと言っている時間があるなら、作ってみて売ってみて、それでダメなら作り直せば良い。
ちょっとずつ、ちょっとずつ、もう一度「世界のソニー」をつくっていくんだ😎💓
この製品初めてみました。携帯型アロマ、作ったのはなんとソニー。突飛ながらも品質の高さと圧倒的なブランド力、それがwhyソニーの魅力か
SAPチームがSONYらしさを取り戻す起爆剤になりうるか。

大企業から新しい芽が生まれるのは本当に素晴らしいことだと思います。
特にこの取り組みはスタートアップ以上にスピード感を出せる気がしています。スタートアップではアイデア構想からプロトタイプした段階ではアーリーステージ以前で資金調達していないと、優秀な人が集められなかったりそもそも資金が足りないなどといったヒトモノカネ問題が出ます。
また資金調達フェーズでは一旦調達に目線が行き過ぎてしまって足踏みしてしまったり、VCの要求で少しビジネスモデルを変えなきゃいけなかったりして(もっと良くなる意見なのだろうけど)、成長スピードが落ちたりもする。

一方でSONY内であれば元々人は優秀だし、SAPの知名度が上がればいつか起業したい学生なども採用しやすいし、SONYという大企業のバックアップもあり、無駄な悩み無くスケールできる。

CVCの次はこういう取り組みがスタンダードになると良いと思います。
ファミリービジネスとしてアロマスクールをやっているのでアロマスティックは気になります。

アロマを携帯するという発想は練り香水まで遡るとかなり歴史が深く、我々も2013年には「アロマでいっぷく」というコンセプトでポケットアロマという商品を販売してました。

アロマは日常使いのニーズがある一方、精油の補充や交換をめんどうくさいと感じる人が次々と離脱していくので、ここをテクノロジーの力で解決できればもっと普及しそうな気はするんですけどね。アイコスが売れたので、次はタバコ吸わない人向けのアロマガジェットができないものかと。アロマを補充できるアロマスタンドとか、ニーズないですかねー。

ちなみにアロマに対する受容性は男女でまったく異なり、男性の大半はアロマなんて必要ないといいます。タバコに対しては愛好家への気づかいなのかトーンがマイルドでも、アロマに文句をつけることには何のためらいもない印象。香水つける男性が少ないのと同じ理由で、女々しいとかカッコつけのイメージがあるんですかね。
寝室用にSONYのLED電球スピーカーを最近買いました。
Bluetoothで音楽飛ばしてスリープタイマーで寝るまで音楽やPodcast聞けて快適。
LEDの色をスマホで色々と変えられるのも気に入っています。
こういう消費者目線の柔軟な発想は本来のソニーのお得意としたところ、頑張ってください。
SAP SE(エスエイピー・エスイー:英語、エス・アーペー・エスエー:ドイツ語: SAP SE)は、ドイツ中西部にあるヴァルドルフに本社を置くヨーロッパ最大級のソフトウェア会社。 ウィキペディア

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