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全てはソフトバンク系列のMVNOがいないことで物語っているような気がします。ドコモ、auより何より通信業界の競争を阻害しているのが、ソフトバンクという皮肉。
本問題もですが、接続料金も含めて。
今月でようやく携帯ソフトバンク卒業できるので嬉しくてしょうがない。
サービス対価が合わないのであれば、勝手に淘汰されるのが資本主義。ユーザ軽視し続けてMVNOにシェアを取られて後悔すればいい
この前、総務省の前を歩いていたら、同社のチームがすごい勢いで庁舎の中に入っていった。声を掛けようかと思ったけど、とてもそんな雰囲気ではなかった。まあ、近寄りたくなかったってのもあるけど。。。
いろいろとコメントできるけど、やめときますm(_ _)m
SoftBank系のMVNOもあるにはあるのですが、飛騨高山ケーブルネットワーク1社のみですからね。見方を変えると、条件さえ飲めばMVNOとしてサービスを提供出来るという事。
要望が通った時は、ワイモバイルも同条件になるのではないか。思想の古い日本通信がワイモバイルに対抗出来るとは思えない。
ワイモバイルが去年発売したAndroid One端末は好調。今年も2機種発表された。SIMフリー端末のラインナップも豊富。MVNOに比べて料金が割高と言われるが、知名度の高さと店舗の多さ、ヤフーとの連携強化など、MVNOには無い強みがある。先行しながらDocomo系MVNOで生き残れない日本通信では、何も出来ずに終わる姿しか想像出来ないのだが、事業開始後の戦略はあるのだろうか。将来の戦略が見えてこない。このままだと、道を切り開くだけで終わる気がする。
ソフトバンクの孫さんは、パフォーマンスで仕事決めちゃいますからね。あれだけ図々しくないとこれまで成れなかったでしょうからね。
どちらにせよ、消費者ファーストでお願いしたいものです。
ソフトバンクは技術渉外ができていないので、説明できなかっただけでしょうか。

技術的・経済的に難しいかといわれると、「やりたくない。」のだと思います。
「日本通信のために」、日本全国の基地局設備全部にバッチ処理が必要となると、リスクが大きいからかもしれません。
結果はおそらくこうなるってみんなわかってたけれど、ソフトバンクにとっては半年も駄々をこねることでモラトリアム期間ができた。日本通信としてはその間に何億もの潜在的利益が失われた一方、おそらく賠償請求は難しい。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連企業等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
11.3 兆円

業績

日本通信株式会社(にほんつうしん、英語: Japan Communications Inc.)は、東京都港区に本社を置く、個人向けデータ通信事業、法人向けワイヤレスデータ通信を行う仮想移動体通信事業者(MVNO)。主にb-mobileブランドを展開している。 ウィキペディア
時価総額
286 億円

業績