新着Pick
999Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
ザ・ナックの「マイ・シャローナ」1979年
https://g.co/kgs/L4UD2E

ショスタコービッチ 交響曲第5番 第四楽章冒頭の速いアッチェレランド(だんだん速くなる)の部分 1937年
https://youtu.be/t1HUNuCmuws

木乃下真市&ロビー・ラカトシュ「遭遇」(2002年)(三味線とフィドルバイオリンの即興曲)
https://youtu.be/xhAfQTSwYaI

欅坂46 二人セゾン 2016年
https://g.co/kgs/IrOCJM

個人的ベスト
今の時代脳科学者より、AIの方が良さそう。
AI使ってから、公式出した方が良いのでは?
というIBMの意図通り、緩やかにAI馴れしてる
のが良くわかる。

懐メロ感がハンパなく、海外のオヤジクラブ
の定番曲達には、納得感と苦笑を覚え。

Siri に聞くと、特定のムードで音楽をかける
事は出来ません。

Ok Google すると、元気になる
曲まとめサイトへ導かれるも、
Kiroroの未来へをオススメされて
なんか、いいん感じ。

AIまだまだだな。
音楽を科学していくと、オフィス環境デザインにも活かすことができそう。
オフィス内の「音」を意識的に設計するという発想はあまりないので。
150bpmで元気になる、というのはDJの世界だとベーシック。ジャンルだとテクノ、ドラム&ベース、とか。つまりこれらの曲を聞いて温めたあとに、盛り上がる180bpmくらいのやつ、邦楽だとBumpの天体観測とかを聞くと最高!
ビリー・ジョエルからボン・ジョウィ、当時中学生の頃に英語の米強として聴いていた頃が懐かしい。MTVジャパンが上陸し、洋楽にはまっていた時期。
ナルホドと思える。
成り上がりの歌(ビリジョエル)あり、空高く火星まで行く歌(クイーン)あり、心地よい歌(アバ)もあり。。
基本快適にはなりますよね。
僕はカラオケの締めはみんなでマイケルジャクソン We are the worldです。
元気に深夜家まで帰れます。
ある世代以下の元気がでるセットリスト。青春が甦ります。
なんか古い曲ばっかりですね。w
これは研究者の趣味ですかね。
若い人には?な選曲な気がします。
アイオブ・ザ・タイガーは、ドマイナーなコード進行でテンポもミディアムですが、ロッキー3のテーマでアドレナリンが上がるのでしょうかね?全体的に私の歳くらいの人は理解し易い楽曲ばかりなので、此の選曲した科学者さんも50代半ばとお見受けします。