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基本的にはmessengerへ移行し、LINEはほとんど使ってません
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英語圏はフェイスブックのアプリで、中国語圏はテンセントのアプリの勝利でほぼ決まりだから、これらを避けて日本、タイ、台湾、インドネシアといったマイナー言語、文化圏にフォーカスするのは現実的で評価できる。少なくとも日本人以外で、シンガポールでLINE使ってる人完全に見なくなった。
No.1取ってる国でMVNOでリアル店舗ですかね。それでARPUを上げて株価上げてカカオとか買えそうなところを買いつつ、LINEマンガとか伸びてる事業を世界展開。そこから突破口をって感じかなあ
MVNOがカギだと思う。単なる安いMVNOではなくLINEの各種サービスガンガンつけてMNOを上回る価値を提供するモデル。これを日本、台湾、タイで展開。一方、アプリはアジアからインドのメッセンジャー勝者が決まってないところに迅速に大規模展開。勝者が決まった地域はあんまり相手にしても仕方ない。
ユーザーの殆どが日本人で、日本人と連絡取りたいアジア人がその他もろもろって感じだと思ってたけど、タイと台湾でシェアトップなんですね!知らなかった。。。
そうすると、中国と韓国以外でのアジアのシェアがキーなのは明らかですね
インドネシア、マレーシアあたりのシェア確立すれば収益はまだまだ伸ばせそうですね
インドネシアなんて日本の人口の倍いますし
応援したいサービスですが、インドネシアの友人に聞いたところダウンロードはしているけどLINEはあまり使わないというのが本音だと話してくれました。日本人や日本に関する事のコミュニケーションではLINEを使うけど、それ以外は基本的にWhatsappを利用しているという事で、ダウンロード数だけでなく根底から変えていかないとグローバルというマーケットでの伸びは難しいだろうなと感じています。

あとは、Facebookから波及してInstagramが次のメジャーになりつつあるという事です。
重点4市場(日本、タイ、インドネシア、台湾)では伸びています。一方、業績予想はアナリスト予想を下回り株価が急落しています。
https://newspicks.com/news/2025757/
世界のメッセンジャー戦争はフェイスブック(Messenger+Whatsapp)とテンセント(WeChat+QQ)の一騎打ちであり、彼らのユーザ数はLINEの十倍の20億人くらい、そもそもその競争にすら入っていない、それは上場ずっと前からそうであり、したがって会社側も「ユーザ数は追わない」と過去に発言しています。
同社の発展はメッセではなく相互プラットフォーム化してARPUをあげて経済圏を広げていく事しかなく、ゆえにコマースと決済、MVNOからO2Oなど頑張っています。

しかしそもそも、同社は単体により評価させるべきではなくそもそも上場時は100%、今でもスーパーマジョリティを有するNAVERの子会社なのですから、NAVERグループ全体のアジア戦略(世界はムリでも)のなかで同社を見るベきです。
勝てる所で勝つというのは以前から打ち出していたので、ある種想定通りではないでしょうか。それよりもこのプラットフォームを国内だけでなく、タイや台湾でも更に活かせるかが期待です。
LINE、使ってません。。。ボソリ
グローバルMAUが低下して、日本をはじめプラットフォームとして定着している数カ国では伸びている。

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