新着Pick
210Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
UNIQLOが過去何度もチャレンジしては失敗してきた領域。機能性を謳うUNIQLOには相性が良く見えますし、スポーツミックスは流行っていますが、意外とハードルは高いと思います。売場面積は250平米とのことなので、標準サイズの半分以下の小ぶりな店になりそうです。
【追記】今日配信されたメルマガをみる限りでは、目玉になりそうなのはポケッタブルパーカ(メンズ3色、ウィメンズ4色、税抜き2,990円)ですね。
錦織やジョコビッチなどで若干ブランドイメージを作りましたが、NIKEやadidasほどではありません。

これから多くのスポーツ選手にアプローチするのでしょうか?

スポーツ衣料には広告塔が必要です。
かつての、ボルグのフィラ、マッケンローのタッキーニ、エバートのエレッセのように…。
「動き」をテーマにしたコンセプト店とのことで、広告の意味合いも強そうです。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ25HKZ_V20C17A1TI5000/
ユニクロ、最近機能的コスパ良すぎる。けど、オシャレから人を遠ざけてる。
最近はランニング用の服をユニクロで調達しています。
最近のタレント活用の方針は、スポーティーなブランドイメージ形成を狙っている気配は感じていました。

ユニクロのグローバルアンバサダー制度に関しては下記ページをご参考に。
ジョコビッチ選手、錦織圭選手などは代表的ですね。
https://www.uniqlo.com/jp/corp/sponsorship.html

参考:ユニクロ、女性初のアンバサダーに日本人最年少で世界7大陸最高峰制覇した南谷真鈴を起用
https://newspicks.com/news/1936964
"クール・ビス"のような"スポーツ・ビス"として日本企業でも取り入れては。北米では、ヨガブランドのlululemonはじめ、スポーツ向け衣料をカジュアルに、そして普段着に着るのもトレンドになっている。ヨガパンツで出勤&仕事というのもサンフランシスコやシリコンバレーではよく見る光景。運動や予防医療が推奨されてますが、まずは格好からというのもありでは。
2005年に慶應大学との共同開発の「BODY TECH」でスポーツウエアに参入したユニクロがついに専門店を展開。錦織圭を軸にユニクロのスポーツウエアも認知度が高まり、もともと機能性インナーの強みを活かした展開ができそう。
ユニクロの衣料品は生産、機能性全てにおいてスポーツと親和性が高い。実は大手商社と7年前からユニクロのスポーツ衣料参入の脅威について分析していた。
スポーツ衣料ビジネスは、単に機能性だけでなくトッププレイヤーを使ったブランド戦略が重要、まだ時期尚早と言う結論だったが、今は錦織がいる。あとは、ギアをどうするか。アンダーアーマーのように衣料に特化する戦略もなくはないが、この試みは必ず成功するだろう
UNIQLOで買う服は部屋着とジム着くらいなので、この戦略はいいんじゃないかな。
ナイキやアンダーアーマーに対抗出来るスポーツウェアや、スリーピージョーンズやジェラートピケに並ぶ部屋着やパジャマを安価で提供して欲しいですね。あと、靴下屋クオリティの靴下とかね。
ユニクロのスポーツラインを使った事が無いのですが、他の選手で使っている所を見た事が無いので、使ってみるのも面白いかな。
株式会社ファーストリテイリング(英語: Fast Retailing Co., Ltd.)は、株式会社ユニクロなどの衣料品会社を傘下にもつ持株会社である。東京証券取引所第一部上場。世界のカジュアルの企業の中での売り上げは第3位である。 ウィキペディア
時価総額
6.53 兆円

業績

時価総額
1,513 億円

業績