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一方で、日本のUberEATSで真面目に働くと随分と稼ぎがいいという話を昨日聞かされたところ。採算そっちのけで、なんとも景気の良い話だな〜と。
なんだか、世界中の過剰流動気味の資金を「急成長」の名のもとに吸い寄せて各地の労働者と消費者に再分配する壮大な社会実験なのではないかと思えてしまいました。
持続性あるのかは知りませんけど。
うちのサロンにUberEATSの配達員やってる人結構います。UberEATS配達部があるくらい笑。結構稼いでいる様子。そういえばコペンハーゲンに行った時は隣国のスウェーデンがら日帰り出稼ぎしてる人もいました。橋渡るだけで物価が違うんだそうで。
1週間に15時間未満(→5日勤務でも3h/日未満)のドライバーが過半数、ということは、かなりの割合で一般人による小遣い稼ぎとして提供されていることになりますね。
記事中のUber調査によれば、時給は、Uber平均$19.35(各種コスト込・UberFee除く)、同サンフランシスコ$23.87、タクシー$12.56

コスト込とはいえタクシードライバーよりもかなりよいですね。
半年ぐらい前にマレーシアの首都クアラルンプールで使ったウーバーの女性運転手さんは、旅行費用を稼ぐためにやっていると言っていました。昼間は普通の会社で働き、体力や時間の余裕のあるときにウーバーで稼ぐとのこと。
働き方を選べるという点ではいいと思う。ネガティブに取るよりも、Uberの運転手として働き方を自分で選び、職業につけるということをポジティブにとったほうがいいと思う。これがなければ職がない人もいるだろう。
Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
7.75 兆円

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