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「飲みュニケーション」「たばこ部屋」にも意義がある!?

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お酒もそれほど飲まないですし、タバコも吸いません。ただ、飲みニケーションとタバコ部屋の重要性はよくわかる。それを「酒」「タバコ」から切り離して場所を作ることを実現していくことが今の企業にとって重要なのだと思います・
何も考えずに毎日飲みに行ってます笑笑
弊社は月1「ゴルフ+飲み会」、月1「派手な飲み会」をやっております。これが公式な飲み会で、あとは皆が誰かしらと毎日飲んでいます。また、僕の場合は、顧客ビジネスも、日中より週末や夜のインフォーマルな場で大筋が決まることが多い。

でもタバコ部屋なんかない。就業時間は、みなしっかり働く!
女子の洗面所や更衣室あるいは湯沸室でのヒミツの会話に興味あります*(^o^)/*
飲み会でもランチでも、トランザクティブメモリーを強化するためには、真剣に仕事のことを語り合える関係性をつくれているか?が前提条件としてある気がします。
発想を豊かにするには「他人の頭で考える」ことです。自分の疑問を他人に投げてみて、その答えだけではなくその人の発想方法を知ることだと思います。
課題解決に行き詰った時、Aさんならどう考える、Bさんならどう考えると想像することで解が見つかる可能性が広がります。

個人的には飲み会はいい機会だと思います。
ただし難しい議論ばかり吹っかけると誰も付き合ってくれなくなりますから、バカっぽくて楽しい話を80%、残りの20%で知的な会話というのが、個人的にはいい塩梅ではないかと思います。
オールドコミュニケーション(飲み会、ゴルフ、カラオケ他)の是非より、誰と飲むかが重要だと思います。
同じ部署や特定の仲良しだけではなく、社外の人や業務上の接点が少ない部署の人、或いはポジションや年齢が離れた人と飲むと、広い視野や高い視座、若い感性が得られて有意義です。
営業やってたときはクライアントさんのタバコ部屋で手持ち無沙汰にならないよう、少し喫煙してました。もらいタバコとかすると、相手との距離が縮まったりして。特に中毒にもならなかったので、いまは一切吸ってません。
皆さん、飲んでますか!!
介護現場の職員のたばこスペースは、悪口、批判、ゴシップばっかり(笑)私の知る限り生産性はほとんど認められた事がありません。
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア