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サイバーエージェントは色々やっているんですね。AbemaTVでもMakuakeの出品を紹介したら面白いと思う。
こういう色々なチャレンジをするのはいいですね。
ただ、キャッチーさと共感(クラウドファンディングの出資者の判断基準)と事業の永続性(銀行の融資判断基準)というのが、一致するケースって結構少ない印象もあるので、基準の一つとするぐらいにとどめるのが現実的じゃないかなと思います。
クラウドファンディングの調達額に応じて銀行が融資するというのは銀行っぽくなくて面白いと思います!

銀行融資と異なる他のプラットフォームの与信モデルに乗っかるというのはなかなか決断しにくかったのではと思いますが、銀行の非常識こそ攻めるべきだと思っています
あなた任せ審査というのは事業性評価とは相入れないものですけど、そもそもそんなに件数が出そうな融資でもなく金額も法人融資としては些少であり、地域貢献を印象付ける話題性狙いということなのでしょう。
キャンプファイアでもやりたいなあ
面白い取り組みですね。クラウドファンディングで調達できる金額が充実するまでの過渡期的な気もしますが、銀行の融資によって拡大が見込めることを持ってクラウドファンディングが集まりやすくなるという相乗効果がありそう。

本来はVCとかがやりそうな領域を銀行がやってるところがいいですね。
大きい金額のクラウドファンディングがもっと出てくると、かなり変わると思う。
クラウドファンディングが研究開発費を負担するとして、その後の製品化、販路開拓のプロセスを融資で実行できるというようなイメージですかね。
ある程度の市場ニーズが見込めるところに融資がつけられるというのはかなり面白いと思います。
これだけ低金利の時代でも実績の無いベンチャーにはプロパー融資のハードルはメチャクチャ高いのが現状ですから。資金使途にもよりますが、資本コストを考えるとエクイティよりデットで調達したいというニーズは大きいので、こういう試みが広がってくれると嬉しいです。
リターン購入型しか無い日本で金融型クラファンを増やすには良いきっかけと思います。
クラウドファンディングで調達したのと同額を常陽銀行が貸し出すという仕組みだそう。
「Makuake」は顧客を紹介してもらえ、銀行にも貸出額を抑えながら事業に関与できるというメリットがあるように思います。
株式会社常陽銀行(じょうようぎんこう、英称:The Joyo Bank, Ltd.)は、茨城県水戸市に本店を置く地方銀行。 ウィキペディア
時価総額
3,333 億円

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