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【童貞が「理想の結婚相手」を考えてもしょうがない】
入社パスポートの制度自体はすでに他社でもありますが、リクルートグループのような人気企業が始めるのは、とてもいいことだと思います。

本格的に会社で働いたことがない学生が描く志望動機や自己分析なんて、「童貞が考えた理想の結婚相手」みたいなもので、あまりあてにならない。

それよりも実社会で1-2年くらい働いていく中で見えてくるもの(第1弾)があるだろうから、その時に自分のキャリアを「やっぱりこっちかも」とチューニングしていける土壌が必要なのだと思います。(自分探しが過ぎてもいけないですが)
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こういう取り組みはいいですね。
こういう仕組みの会社が増えれば、修士に入ったものの、いまいち研究活動は向いてなかったなぁ、みたいな学生にとっても、うまい受け皿になるような気がします。
ライフネット生命さんも29歳までは新卒採用と同様の扱いと言っていましたね。今後ユニークな採用が増えるはずで、そのヒントとなりそうです。

例えば、内定中に子どもができた場合、今までは就職をあきらめていましたが、今は「一年後に入社」なども可能な空気が東京にはあります。現にリクルート系では『子どもがいる新卒」も採用していますし、妊娠で入社猶予もありました。しかし、地方ではまだまだです。ぜひこの動きを地方にも広めて行ってほしい。
本日の発表がもうログミーに。抜かりないですね。通年、新卒者に限定しない、いつでも入社できるなどの取り組みは、採用活動をしている身としては共感します。また、最後のページで質問があるように、リクナビなど「従来型新卒採用の権化」とも言うべきリクルートさんの中から、それを否定するようなやり方が出てくるリクルートの強さを感じます。
この方式ってやる側がコストかかるんですよね。そこの実感も含めて、ここに踏み切った取り組みが素晴らしいと感じました
サンタさん、なるほど!
だとするとディズニーの年間パスポートも弊社の入社パスも意味が違うことに。。。
>大学3年生の3月以降であれば、365日いつでもエントリーできるというものです。
結局リクナビに合わせるのか笑 
「いつだっていい」なら、ケツをだけじゃなく頭も延ばさないと。
「仕事を選ぶ」のは人生の色んな局面でおこるから、新卒採用だけではなくて、中途採用や、エグゼクティブクラスでも、退職者にも、インターンの学生にも様々なパスポートを発行すれば良い。

画一的な教育システム下で、無理やり新卒採用スケジュールに合わせて仕事探しする窮屈な社会は企業から変えていくしかない。

同時に社会に出てからも色んな選択肢を優秀な人が選べる環境を作っていくことも社会で求められている。
これも企業が変えていくことが出来る。

人事って顧客(働く人)に対してしっかりマーケティングすることで、会社も、社会にも良い影響を作り出せる面白い仕事ですね。
これくらい、特に格好いい名前をつけなくても、どの企業でも当たり前のように年中応募を募るようになればいいですね。
入社パスポートは巧い方法だと思う
株式会社リクルートホールディングス(英語: Recruit Holdings Co.,Ltd.)は、求人広告、人材派遣、人材紹介、販売促進などのサービスを手掛けるリクルートグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
5.91 兆円

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