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IIJに続いて日本通信も。フリーテルも考えているのかな。今のままでは価格競争だけに終始してしまう。MVNEがフルMVNOとなる事で、MVNOのサービスも変化していくと思います。ニュースにある様な国際ローミングも、フルMVNOとなれば提供しやすくなる。

【追記】
海外通信事業者とのローミングはdocomoとのL2接続では提供出来ません。IIJのサービスでは、提携した海外通信事業者が提供するSIMカードに差し替えてもらい、料金はプリペイドとする事で使い過ぎを防止している。加入者管理機能(HLR/HSS)の連携が開放されたことで、SIMカードの差し替えをすることなく、MVNOが発行するSIMカードのみで海外ローミングが可能となる。
『IIJmio meeting 13 海外トラベルSIMはどうしていつものSIMと違うのか?』
http://www.slideshare.net/IIJ_techlog/iijmio-meeting-13-simsim/1

IT Media Mobileの記事ではIIJmioではデータ通信のみを提供。音声通話はMNP時にどうするかau、SoftBankとの協議も必要で、緊急通報をどうするかなど解決すべき問題があるようです。日本通信は音声通話も提供するようですが、MNP等の問題をクリアしているのかが気になります。
『ITmedia Mobile:「タイプA」「通話定額」「フルMVNO」――IIJの注目トピックをじっくりと聞く (4/4)』
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1611/11/news048_4.html
国際ローミングの利用率次第ではないでしょうか?正直現在のローミング価格は一般人からすると高音の花すぎる。ソフトバンクのアメリカ放題以外は、海外渡航時にはWiFiをレンタルする方も多いのでは?と感じています。
通信できることはありがたいですが、世界中のローミングコストを低廉化することの方がより大事ですね。
確かに便利かも
本ニュースを受けて日本通信株は上昇し、昨日は7.69%のプラスの182円で終えています。
フルMVNOは格安SIMにとって取らなくてはいけないところになりそう。争えるところは少なくなってきている。
便利だということは十分理解できます。

このセグメントでどれだけのユーザー需要があるのかを知りたいです。
提携先が毎度のことながら微妙ではないだろうか。

追記:よくよく読んでみると自動車市場で展開予定となっている。携帯端末ではなくIOT分野での展開ということか。ベルギーということはヨーロッパ域内で国境をこえる自動車に何らかの形でIOTをつなげる。夢はありそう。
え、むっちゃいいじゃん!
帰ったら試してみたい!
日本通信株式会社(にほんつうしん、英語: Japan Communications Inc.)は、東京都港区に本社を置く、個人向けデータ通信事業、法人向けワイヤレスデータ通信を行う仮想移動体通信事業者(MVNO)。主にb-mobileブランドを展開している。 ウィキペディア
時価総額
333 億円

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