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2017年にもなって今さらサブスクリプションコマースかよ、という気がしないでもありませんし、子供服のサブスクリプションというのもまた、いかにもありがちな内容ではありますが、便利は便利なんでしょうね。
「不便」とか「煩わしい」ということがビジネスチャンスにつながると、よく言われます。

成長していく子供の服を選ぶのは大変です。
その経験を生かしてビジネスにしたところがスゴイ!

ところで、何かお困りごとはありませんか?
それを解決するビジネスを考えてみましょう。
子供服は購入もそうだけど、交換サイクルのマッチングは需要あると思います。マネタイズの匂いゼロですが。
ライフイベント領域の定期購入やサービスコマースはもっと伸びると思う
コメントは「サブスクリプション」に関してのものが多いですが、これは「D2C (Direcot to Consumer)」として注目されているカテゴリーです。この5年で、BONOBOS(男性衣料)、Warby Parker(メガネ)といった、「いきなり自社製品」で勝負して大成功したモデルが多数出ています。従来は「勘」と「センス」で勝負していた衣料やファッションも「データ」で勝てる時代になり、スタートアップがいきなり自社製品を作り、初年度から10-20Mの売上を実現することも珍しくありません。 Rocket of awesomeのファウンダーは、Warby Parkerの奥さんでしたね。スマートトランクでいきなり初年度10M以上売り上げているAWAYのファウンダーも、Warby Parker出身だったりします。
子供服のサブスクリプション、日本でもいけると思います。でもビジネスモデル、プラットフォームだけでは長続きしないかも。

私ならブランド力向上と、Showrooming出来る店舗を数店作って、オフラインイベントとかして差別化してみたいです。

やっぱりオフラインでの体験の場作りもしっかりやると良い気がします。
ここから得れるデータからベネッセのように教育まで繋がれると考えると基盤つくるための調達としてはまだまだこれからなんだろうとおもう
子供服のレンタルなども増えてくるんでしょうが、この手のサービスは年間利用回数が多い商材の方がやりやすいなとつくづく思います。
小さな女の子のきょうだいがペアルック(姉妹ルック)をしていると、実にかわいらしい。たとえば上が3~4歳で、下がオムツをしている1歳前ぐらいだと、体型も全然違うから、ほんらいは同じ服は、に合わないはずなのだが、なぜかその見た目の違いがまた微笑ましい。そんなセットを年四回ぐらい二人分送られてくると、きっとおかあさんは助かるだろうし、着せる楽しみもある。ついでに、サイズがすぐに合わなくなる乳幼児服なので、下取りもして、ユーズドとして再販売するシステムにすれば、よりサステナブルでいい。
金額が大胆な調達。サブスクリプションモデルは、本来はキャッシュを前受金で受け取れるスキームでもあるので、ワーキングキャピタルが軽くて済む。サブスクリプションが上手く行っているなら、そこまで調達しないでも、、、とも思うが。アパレルの場合、コストを下げるため、工場の空きを利用するため、発注から納品までのリードタイムが少し長くなることがある。