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15歳はるかぜちゃん、「11歳の哲学者」に助言 「全て悟ったように語るのは早すぎる」

J-CASTニュース
わずか10歳で執筆した自己啓発本『見てる、知ってる、考えてる』の大ヒットで、いまメディアに引っ張りだこの小学5年生・中島芭旺(ばお)君(11)。「小さな哲学者」とも呼ばれる彼に、ツイッターで「人生のアドバイス」を送った先輩がいる。
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なんだか両方虚しい。

悟りきったやつはそんな本なんて書かない。
単に周りがチヤホヤして、その称賛にアイデンティティを委ねているだけなんじゃないか。
最後の一文が気になりますね。ここまで文章に重みがあるのは、経験者だからではないでしょうか。