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民泊はじめシェアリングエコノミーは、社会問題を起こす懸念もあることから、その信用や価値をどうアピールするかが重要な局面で、東大の都市工学や建築学と共同研究するというのは、うまいブランド戦術だと思います。airbnbに策士がいるとみた。(他の企業もこうやって大学を使ってみてほしいw)
研究室を巻き込み、東京大学というネームバリューでプレゼンスを向上させるという試みですが、賛同する有識者が増えるということで民泊がより良い仕組みを構築できるのであれば、それは良いことですね。

「研究」という言葉は日本語では良い意味で重たい。「改善」することで「サービスの向上」への繋がりを連想します。
インターネットがない時代ですが、英国旅行ではB&Bガイドブックは必携で、子供さんが巣立った老夫婦の家の子供部屋に泊まり、朝ごはんを同じ食卓で楽しんだ体験は忘れられない思い出であり、私の英国に対する親近感や愛情の根底を支えているものです。
このB&Bが活躍するのは大都市ではなく、鄙びた田舎だけど風光明媚な場所。日本でも地方の活性化の切り札になるのでは無いでしょうか。イメージで言えばDASH村のような雰囲気の場所での古民家の再活用が面白いと思います。
東大をつかうとは面白いですね。
UBERも東大と組んでライドシェア実験をした方がよかったのでは。国土交通省も東大でしたら、簡単に事実上の行政指導をするわけにはいかなかったでしょう。九州大学は先進的でしたが、簡単に引き下がってしまいましたね。
法改正も含めてまだまだ市場が発展途上だからこそ権威的な社会的実証実験には非常に価値がある。ロビー活動としても良い効果がありそうですね。
エアビーみたいな企業は共同研究向いてると思う。研究知見を活用するスピードが速いだろうからどんどんやってほしいな。
共同研究って企業の負担が大きいので、大企業ばかりがやってるイメージだけど、結局その知見が社会に還元されているかといえば遅い事も多いと思う。研究者は新しいこと好きだし、そういう意味ではベンチャースピリットがあるなと思うので、そういう意味でもエアビーのような企業は相性よいと感じます。

そして民泊は都市工学系と研究をやるのは面白そう。テーマをみても相性よさそうでわくわくします。
去年の早稲田大との経済効果算出といい、うまいですね
Airbnb(エアビーアンドビー)は、宿泊施設・民宿を貸し出す人向けのウェブサイトである。世界192カ国の33,000の都市で80万以上の宿を提供している。2008年8月に設立された、 サンフランシスコに本社を置く、非公開会社Airbnb, Inc.により所有、運営されている。 ウィキペディア