新着Pick
226Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
働けるなら働こうよ。自分で仕事作ろう
全く賛成だ。
これまでは、労働者=男、22-60歳、日本人 9-17時勤務、という発想(殆ど、役所の人事)だったが、
男女、5-100歳、人間だれでも(人間+ロボット)、不定時間、という発想に変えるべきだ。

働きいたいときに、働きたい人が、働きやすいように働く、多様な環境を作ることが大事だ。働いた方がボケない。AIとロボットが、高齢者をサポート。
大学の在り方も変わり、40歳までに第二の学校、60歳で第三の学校で学べる仕組みを。

そうでないと、年金も医療も破綻する。60歳金持ちでも、80歳で貯金がなくなり、85歳で飢え死に、孤独死というパターンが増える。
「損得で何歳まで働かせ得るか」を議論せざるを得ないということはつまり労働の価値を「金銭」に還元して議論せざるを得ないということ。その時点でこの話題は終わっています。これから高齢期に入るわたしたちこそお金で購えない価値観を探したいですね。
昨今の大企業では、関連会社への出向・転籍などで65歳まで働けるようになっているそうです。
人にもよりますが、関連会社だと役員などそこそこのポジションが与えられます。
従業員10人の会社の専務というのもありますが…。

65歳でそこそこの役職をもらっていた人が辞めると、プライドが邪魔をしてそこそこの職場では働けなくなるのでしょう。

仕方なく、働かなくなって暇を持て余すようです。
そして一気に老け込む…。
60歳代後半の高齢者も、働いて年金受け取り開始を70歳まで待った方が得です。

それ以降の高齢者も、働いた方が損という事はありません。「働いたわりに所得が増えない」かも知れませんが、社会参加でボケない、等々のメリットはたくさんあります。
高齢の方は同世代が抱えている問題やその解決策を直に導きだせるので、私達のような若者よりも実はチャンスが沢山あるように思います。

かつ、これからマーケットが高齢人口増加のバブルに近いような状態になるので新しいビジネスを作りやすくなると思います。