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The Wall Street Journal

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船井総研の堀部さんが言われるように、楽天カードへの影響がありそうですね。
5%還元は、大きいですからね。
ただ、楽天市場やヨドバシカメラはポイント還元です。このAmazonはキャッシュバック(値引き)です。

日本では、ポイントのほうが魅力的に聞こえる人(特に女性)が多いので、楽天はどう判断し対応しますでしょうか。

ポイントを軸に戦略を組んでいる楽天ですから、この施策は、ただ事ではないはずです。
日本のAmazonカードは一度発行を停止した経緯もあり、評判がいまいちですね。
実は私もappleペイ用に持っているのですが、ゴールドだと年会費1万円(プライム付き)で、Amasonで還元率2%、そのほかで1%ですね。
正直あまり還元率はよくはありません。

日本でも導入されたら5%の還元率は破格なので、一気に広がると思います。
是非期待したところですね。
日本でも始めてほしいなあ。
これは!
日本で導入されたら、真っ先に申し込みます\(^o^)/

楽天カードは楽天で利用するので、そのまま保有します。
5%のキャッシュバックを提供し、海外で利用しても手数料0との事。これは顧客囲い込みの点でも良いですね。国内においては楽天カードの影響も気になるところです。
楽天の強い領域に躊躇なく入って来た。ユーザーとしてはこれは作らなきゃ損。アマゾンの弱い点が一つ埋まった感じ。日本でも導入されるのだろうか。その場合、楽天の対応策は何が出てくるんだろう。楽しみ。
いま経産省のビッグデータ関連の研究会のメンバーなのですが、IoTの有効活用など、業界をまたいでビッグデータからライフスタイルを追求しようとなると、最も有効なのはやっぱり「クレジットカード」のデータです。

何しろ、限られた店や業態だけでなく、幅広いシーンで使われるので、その人の人となりが炙り出されやすい…
楽天やTポイントのみならず、日本としても、このデータをアマゾンのような外資に奪われるのは「痛い」のではないでしょうか。
日本で展開されているAmazonカードはキャッシュバックがここまでよくはない。現状、ゴールドカードで還元率2%。年会費1万円でプライム会員の年会費込。仮に日本で導入されたとしても、アメリカの方が年会費が高いのでここまで高待遇は期待できないかもしれない。
AWSとの組み合わせで顧客データの活用幅をどのように広げていくのかも気になります。なお、CIRPの推計では、Amazonの世界Prime会員数は2015年末で5,400万人。売上などの伸び率を考慮すると、2016年中には6,000万人を超えているのではないでしょうか。
http://forbesjapan.com/articles/detail/14092
日本向けではないですが、これはすごいニュースですね
常々、アマゾンはなんでカードに力入れないのかと不思議に思っていましたが、満を持して、それもすごいレベルでやってきました
5%のキャッシュバックって「小売り」の常識から見てもなかなか無い水準。当然ですがECなので基本はカード決済。激震ですね
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム、ナスダック: AMZN)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。インターネット上の商取引の分野で初めて成功した企業の1つである。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
44.2 兆円

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