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Tangoの空間認識(深度のセンサーと画像認識の組み合わせ)によってARの可能性、いわゆるコンテンツの体感レベルは上がっていくと思われます。昨年のGoogle I/Oで触ってきましたが、精度は相当なものだった。
ここはTangoもですが、マイクロソフトのホロレンズ群も同様のマーケットじゃないでしょうか?

Tangoには個人的に、ARの拡張もそうですが、3Dスキャニング機能に期待しています。どちらにしてもちょっとまだニッチツなので、機種が広がらないと厳しいですし、深度センサーをどこまでのメーカーが搭載する気になるか、まだ懐疑的ではありますが、、
自動運転用のマップの話かと思ったら違った
不思議なところで不思議な連携ですね

でも、むっちゃリアルに見えるなら試してみたい
記事に書かれている通り、全ては対応デバイスが出てくるかにかかっている。LenovoとAsusだけでは心もとないし、両社も全てのAndroid端末をTango対応にしているわけではない。

また、自室やガレージなどの3Dモデルは自分でスキャンして作らなければならない。その手間が次の課題だ。

VRよりもARの方が実用的なアイデアは出やすいのではないか、端末サポートさえ進めば、VRよりも普及は早いように思う。
小売業におけるバーチャルショールーム、課題は2つ。1)リアリティと2)お客様が店内もしくは自宅で使う動機と容易さ。これがないと難しい。

でも技術の進展によりリアリティ、臨場感は増しているので、この機能がある特定のオフラインの場所に人を連れてくる(行きたくなる)要因になれば良いでしょうね。あとはTangoを始め、技術の良い意味でのコモディティ化が進むことを期待してます。

個人的にはファストファション、カジュアル衣料のようなコモディティ商品よりもラグジュアリー、高単価商品、完成、納品まで時間がかかるものには向いてるでしょうね。

ちなみに前職でもお世話になり、個人的に今も勝手に!?応援しているお部屋や家具の3Dシミュレータ技術をライフスタイル系小売業に提供している、Living styleさんはいち早くTangoに対応して大塚家具さんの外商業務サポートされてます。

https://www.livingstyle.co.jp/whatsnew/20161003
ソフトだけのチューニングでは限界が来ているということでしょうか。

近年、Googleはハード側に舵をきっている印象です。

これは、Tangoをはじめ、ソフトウェアだけでは戦えないと判断したからではないでしょうか。自動運転然りですが、検索用データを事前準備できる世界(Google検索)から、センシングしたリアルタイムデータを用いてソフトウェア制御をすること、が今後は必要だと思います。だから、ハードが必要になった。

個人的にはグーグルグラスの失敗から、新製品のローンチに慎重になりすぎている気がします。
Alphabet Inc.(アルファベット)は、2015年にGoogle Inc.及びグループ企業の持株会社として設立された、アメリカの多国籍コングロマリットである。 ウィキペディア
時価総額
74.7 兆円

業績

業績

Google Inc.(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア