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長女が都内私立中学1年ですが、ブロック大会以外はやってますね笑。クラス、クラス女子、学年、部活、系列校などのグループがあり、wifi環境でしかLINEできないように制限している長女は未読メッセが1000件近くになっていることがあります(クラスの大半がスマホ所有)。不幸の手紙にせよブロック大会にせよ、やってることは親世代と大差ありません。しかし情報量は数倍以上となっています。子供が何をやっているか目配せしながら、記事にあるように時間制限とネットリテラシー教育、そして何より親とのコミュニケーションはより重要となっています。
これはまず親もしっかりとLINEを使うしかないですね。子供との会話、家族のツールでもあるLINE。すでに日本のインフラで、辞めるなんて考えられない。

女子高生マーケティングを20年やっている中村泰子社長(ブームプランイング)によれば、「お父さんとLINEをやって、初めて可愛いと思えた」という子が多いそうです。「「うわ、こんなスタンプ使うんだ、お父さん」「ださっ」と言いながら、初めて親を人間として見る。

子供と仲良くしたいお父さんはぜひLINEをやってください。
子供の時にLINEあってほしかったなあ。。
中学生、特に女子は上手に悪用するでしょうね。モラルを守ったフリして大人に隠すなんて簡単。弱肉強食は生物の嵯峨なので、いじめがなくならないのと同様、LINEトラブルも避けられないでしょう。でも、何があっても、そんなのは世界のごく一部しかも人生の期間のごく一部のくだらないことに過ぎないということを、本気で信じられるほどにいつもいつも本気で伝えたり、それを体感できる多様なコミュニティを経験させることが大事な気がします。
名誉ある孤立を。
無理して繋がる必要はない。
媒体がLINEになっただけで、やっていることは昔も今も大して変わりませんね^^
もちろん、問題も色々とあるのでしょうが、なんだか懐かしい気持ちになりました。
バトンはmixiでめっちゃ流行った(10年以上前のこと)し、チェンメや不幸の手紙はそれより前から子供たちではやってること。

ロンドンハーツに影響されてブラックメールもやりましたね。僕はハメられて福岡の女の子(ということになってる同じクラスの男)と毎日メールをしてたこともあります。LINEじゃそれはしづらいので、いいんじゃないですかね。

とまあ、子供のやることにオトナの論理でクレームつけるのもなあと思います。
プロフ、mixi、twitter、LINE・・ツールが変わるたび、「大人は知らない」と言われ続けながら、子どもからは「入ってこないで」とも言われ続けています。
これは大変ですね…。
見ない方が幸せなこともあります。