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ストリーミングに人が流れるのはいいですね。無料視聴から定額視聴への流れです。
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市場の健全化、ロイヤリティーをしっかりとアーティストに還元されるサービスかつ満足度の高いサービスならそちらに活況がいい。
ただ、YouTubeが風穴を開けた音楽のネット視聴の習慣への貢献もリスペクトしながら。
日本だとYouTubeRedの登場も待ち遠しいですね。
あと、プロモーション観点ならYouTubeの活用は圧倒的ですし。
とにかく、音楽は無料ではない、対価を払うべきでストリーミングがちゃんとアーティストに還元されながら成長するのは望ましい。
私もLINE MUSIC、、、と言いたい所ですがApple Music、、、を愛用しています。
これは朗報です。Spotifyなとの音楽専門サービスは音楽ファンを増やし、ユーザーの生活に音楽との接点を増やす役割を果たしてます。
YouTubeは音楽に限れば、無料の消費で文化的にも経済的にも貢献は低いですね。
YouTubeは多額の取引コストが発生し、音楽を生み出すアーティストの利潤を搾取していると揶揄されています。そうした中でストリーミングが主流となり、取引コストが低下して、アーティストが妥当な利潤を享受出来るのは好ましいと思います。日本ではまだレーベルが仲介で多額の取引コストを搾取しているので、これからはアーティストが中心の音楽発信が自由に行えるようになることを願います。次はブロックチェーン。
確かにアップル・ミュージックの便利さは、これまでの音楽との接し方を劇的に変えてくれた。CD店やレンタルショップに走ることなく、あっという間にジョージ・マイケルを悔いがなくなるまで追悼できるし、娘から教えられたジェイソン・ムラーズやエド・シーランやブルーノ・マーズも、定額でうんざりするぐらい堪能できる。何より、ン十年前の懐かしい洋楽ジャケットと出会える喜びときたら…落涙ものです。
かつての「レコードとラジオ」の連携関係が、「有料ストリーミングとYouTube」という関係に置き換わってきた、という感じでしょう。
原文をみるとストリーミングの内訳では、サブスクリプション型が76%と広告型よりも多い。CD売上がほとんど期待できないアメリカでは、消費者がコンテンツに利用料を払っているという点でよいニュース。
ただ、再生リストの位置などネットと同じく勝者総取りになりそうな気もします。

元のレポートはこちら
http://www.buzzanglemusic.com/wp-content/uploads/BuzzAngle-Music-2016-Report.pdf
ストリーミングのその先にある音楽ビジネスモデルを考えるのは楽しいです。ストリーミングによってアーチストにレベニューが流れてくるようになりましたが十分ではありません(Spotifyは大手レーベルの売上の10%に寄与)。ブロックチェーンが解決するのか?新しい配信モデルがでるのか?VR/AR/MRなのか?ライブ系なのか?楽器なのか?楽しみです。
新しい市場とはいえ、この規模で82.6%の成長とはすごい。
1対多な感じはするけれど、今はこういう流れになっているんですね。
YouTube Music等の音声モードでの視聴は、集計上どう扱われているのだろう。Google Play Musicもありますし、Googleプラットフォーム全体での増減も気になります。
PVが面白いのに・・・!!