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何でもA.I.に考えてもらうようになると人間はどうなるのだろう。
究極はA.I.を開発する人と、A.I.に従って生きる人とに分かれるような気がする。

全者には莫大な富が集まるのだろうが、後者が貧乏になっても経済運営上は困るので、適度にお金が配分されるのかなあ。
AIはAIなのですが、家電への導入が進んだのはAmazon AlexaとGoogle Assistantの存在が大きいですね。大半がこれらのエンジンを搭載してきて、「AI対応」と謳われてる。
彼らのエンジンを使っているので、連携面やサービスとの親和性、拡張性含めて楽しみですし、変に独自でやるところが減ったのがCESでの感想です。
AIを搭載した家電が増加しています。楽しみな製品が多いのですが、一方で改善を依頼したいこともあります。AIという用語で終わらせないで、それはディープラーニングを適用しているのか、テキストマイニングを適用しているのか、AIの種類を明らかにして欲しい。これは製品の仕様であり、性能にも影響するので、消費者としても必要な情報だと思います。
当面は「意外と難しい単純作業」を任せられるようになっていく流れですね。冷蔵庫の中身を把握することも、洗濯物を畳むこともそうですね(そして後者で難しいのは何の衣類かを把握する画像認識ということでしたね)。

少なくとも日常生活では、機械(AIという言い方はここではあまりよくない気がするので機械と言っておきます)はお手伝いさんであって、人間が言いなりになるみたいなイメージはあまりつかないのですが、未来志向が足りなすぎですかね。Siriに近所の食べログ評価が高いレストランを教えてもらっても、Siriの言いなりという印象は無いと思います。家電系はかなり進んでもこの延長かなという印象です。
今日CES会場でランドロイドのプレゼン聞いた。社長はブース脇にいたが、社長ではなく、記事の写真に写ってるお姉さんがプレゼンしていた。プレゼン内容はNP記事とほぼ同じ内容でした。後藤さんに会いたかったなあーニアミスでした。
今後IoTでデータの入り口が増えてくると、アドネットワークのように入り口をまとめるビジネスモデルが2018年以降は出てくるように感じます。すでに始まっていると思いますが、参入障壁がない現段階でテクノロジーを開発してしまえばフロントランナーになれるかもしれませんね。