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NewsPicks編集部

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やっぱり便利な時代になったと思う。昔なら、今日1日かけて神保町の古本屋を探し歩かなければいけないところを、いまは連載17、読み終えるやいなやAmazonでポチッと。「誰かのクラクション」。早く読んでみたい‼️
ここまで覚悟して準備して会うことで成果を出してるってすごいな。。とても及ばない
ちょうど格闘技界で一つの月刊誌「ゴング格闘技」が今月で休刊。
休刊する雑誌なので部数も多くないはず。内容を劇的に変えれば大きく伸びる可能性があるはず。なんてことを思いながら読んでいます。

尾崎の曲を聴いて、感動して尾崎の本を出したいと尾崎と会う。
感想を伝える。僕の本を編集して下さった箕輪さんもファンだという気持ちだけでなく、感想を伝えてくれた。良い感想も悪い感想も。そこで信頼関係が生まれるのは体験しているので分かります。

この人と仕事をしたら次のステップにいけると思う感覚も分かります。これを感じれるかどうかなんですよね。新しいそんな人を日々探しています。

尾崎の本を編集したのは見城さんだけ。尾崎好きとしてはここ重要。

明日も楽しみです。
見城さんのように、若くして大胆に攻めるには、必ずしもうまくいっていない事業のトップになるのがベストですね。成功している事業ではなかなか年功序列を飛び越えられません。
ああ
この尾崎豊との飯のシーンはなぜか凄く共感する

手応えがないんだけど、かすかに熱を感じる瞬間
これを手繰り寄せるかどうかという仕事しててめちゃくちゃ燃える瞬間
営業行きたくなっちゃったよ
自分の感情に素直に仕事する、当たり前のようでなかなかできないこと。変に大人になっていくと失われていくもの。良い子に見せたい、良い子でありたい、面倒くさいことはしたくない、様々な理由をつけて。素直な感情をどう仕事にぶつけていくのか、常に忘れずに体現して行きたいことの1つです。
本一冊が出来上がるまでにこんなにも熱い物語が秘められている。本に魅せられ本が捨てられない理由は、著者、編集者の全身全霊でこの一冊が世に登場しているからですね。
「感想」は、編集者にとってだけでなく、あらゆるピッチ(売り込み)の武器になると思います!

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「この人と仕事をすれば、自分は新しいステップに行けるかもしれない」と思わせなければ僕の負けなのだ。僕は彼にとって刺激的で、新しい発見があるだろうという言葉を投げかけ続けた。
見城さんの仕事の根底にあるのは「熱」。
目の前の仕事に、熱を「込める」という考えも大切です。
一方で、熱が「込もる」領域を発見する、そのために直観や感性を磨く努力を怠らないということが大切だと感じます。

>自分自身が感動したものでなければ、熱のこもった仕事はできない。
尾崎豊の音楽に出会ったのは大学生の頃で、確か「17歳の地図」じゃなくて、「回帰線」でした。
今聴いてみてますが、やっぱり傑作です。若く、青かった頃を思い出して、しんみりします。

けど、付き合ってた女の子には全く受けなかったなぁ〜。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
1,029 億円

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